公募/コンテスト/コンペ情報なら「Koubo」

柏高島屋の春の大北海道展、いちご・アスパラ・タラバカニが2週間登場

タグ
モニター・レポート
報道発表
プレスリリースより

第23回春の大北海道展が4月8日から開催

柏高島屋では第23回目となる「春の大北海道展」を4月8日(水)から4月21日(火)まで開催する。本館地下2階の催会場を舞台に、北海道の旬の味わいが大集合する2週間の催眠である。今年のテーマは「いちご」「アスパラガス」「タラバカニ」の3品目で、初登場グルメから地元で愛される名店まで、週替わりで実演販売を交えながら楽しめる。

完熟いちごの深い甘みと爽やかな酸味

1週目(4月8日~14日)から登場するいちご関連商品には、初登場の「うらかわ菅農園」による「フローズン苺のふわふわ削り」(968円)や「いちごスフレオムレット」(486円)がある。「フルーツパーラー SHIKAKU TO MIKAKU」の「いちごパフェ」(1,298円)、「ベーカリーカンスケ」の「うらかわ菅農園のベリーデニッシュ」(503円)といった新たな選択肢も加わる。2週目(4月15日~21日)には「町村農場」の「牧場のいちごパフェ」(1,375円、各日50点限り)やスナオの「いちごジャムクロワッサン」(451円)が登場し、いちごを堪能できる期間を通して楽しめる。

太さと甘さが詰まったアスパラガス料理

アスパラガス商品も豊富に取り揃える。「トヨニシファーム」の「帯広牛×アスパラ巻き(グラナパダーノチーズ)」(1,296円、各日100点限り)は旨みが詰まった一品だ。「やきにくれすとらん沙蘭」の「はこだて大沼黒牛ステーキ・すき焼き・カルビの盛合せ弁当」(2,430円、各日50折限り)も見逃せない。2週目には「らーめん虎」から「アスパラ味噌バターコーンラーメン」(1,760円、各日150点限り)が登場し、味噌のコクとアスパラの香りが絶妙に調和する。

春が旬のタラバカニ満載

タラバカニを使った料理は、旨みがのった春ならではの美味しさが特徴である。「おたる蝦夷屋」の「海漁弁当」(3,996円、各日30折限り)、「札幌蟹工船」の「たらば贅沢弁当」(3,456円、各日30点限り)、「すし処雑魚亭」の「卯波」(3,672円、各日30点限り)といった豪華な弁当が揃う。2週目には「クロマグロ専門工房鮪斗」の「戸井産本鮪タラバ丼」(3,780円)、「ごちそうRinkou」の「ごちそうシュウマイたらばがに」(冷凍、4個入、1,296円)が加わる。1週目には「HOKKAIDO PIZZA giocoso」の「北海道産カニのピザ」(冷凍、1枚、2,980円)も登場する。

愛され続ける北海道の銘菓も勢揃い

このほか、ISHYA、六花亭、ロイズ、morimotoといった北海道を代表する銘菓メーカーの商品も大集合する。さらに「ソフトクリームマルシェ」では、1個550円の提供に加えて、選べる食べ比べセット(3種類、1,200円)も用意される。各日数量限定の商品も多く、早めの来場がおすすめだ。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001410.000069859.html