ブルーアーカイブのミヤコがリボルテック化、2026年11月発売


RABBIT小隊長ミヤコがアクションフィギュアで登場
『ブルーアーカイブ -Blue Archive-』から、RABBIT小隊で小隊長を務めるミヤコがリボルテックに登場する。SRT特殊学園の制服姿にプレートキャリアを着用した姿を忠実に再現した新作フィギュアだ。
生真面目で責任感が強いキャラクターの魅力を引き出すため、複数のオプションフェイスが用意されている。目線違いのものをはじめ、穏やかな笑顔や叫び顔の全4種から表情を選んで飾ることが可能だ。
豊富な付属パーツで多彩な表現が実現
固有武器の「RABBIT-31式短機関銃」はスリングの着脱に対応している。スキルで使用する「クレイモア」や「自走閃光ドローン」も付属し、ゲーム内のシーンを再現できる。さらにウサミミデザインが特徴的なスマホも同梱されるなど、細部にわたってこだわり抜かれた構成となっている。
オプションハンドは8種類用意されており、ポーズの自由度が高い。全高約145mmのサイズながら、可動フィギュアの醍醐味を存分に味わえるようになっている。
直営店予約で限定フェイス付属
希望小売価格は11,000円(税込)で、2026年11月の発売を予定している。海洋堂直営店での予約には特典として「安堵顔」が付属される。
海洋堂オンラインストアまたはホビーロビー東京、中国Tmall海洋堂旗艦店での予約が可能だ。その他の取り扱い店としてTSUTAYA、あみあみ、でじたみん、ヨドバシカメラ、ビックカメラ、DMM、豆魚雷、SOOTANG HOBBY、海洋堂フィギュアミュージアム黒壁龍遊館、海洋堂ホビー館四万十など多数の店舗で販売予定となっている。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000059.000125641.html