母の日ギフト限定チョコレート「マダガスカル×ローズ」が4月21日新発売


花束のような見た目と香りを一枚に閉じ込めた限定チョコレート
株式会社βaceが展開する日本発のスペシャルティチョコレート専門店「Minimal - Bean to Bar Chocolate -」は、母の日限定の板チョコレート「マダガスカル × ローズ」をオンラインストアでは2026年4月21日(火)より、富ヶ谷本店・麻布台ヒルズ店・仙川店では2026年5月1日(金)より数量限定で販売する。価格は1,790円(税込)である。
「今年の母の日は、定番のお花に代わる特別な驚きを届けたい」そんな想いから開発された本商品は、まるで花束を贈るような体験を一枚に閉じ込めたチョコレートだ。感謝の気持ちを伝える母の日の贈り物にふさわしい、華やかな仕上がりになっている。
ベリーの香りとバラの優雅さが調和する味わい
一口食べると、マダガスカル産カカオのベリーのような果実感にローズオイルのバラの香りが重なり、ローズジャムのような華やかな風味が広がる。土台となるマダガスカル産カカオは赤いベリーのような爽やかな酸味が特徴で、ローズオイルの優雅な香りを引き立てるために「細挽き」製法を採用している。酸味の角を落とし、砂糖の種類まで吟味することで、カカオの果実感とバラの香りが完璧なハーモニーを奏でるようにこだわった。
視覚でも味わえる花束を表現したビジュアル
チョコレートの表面には苺とパッションフルーツのチョコレートを細かく削って散らしており、淡いピンクと柔らかな白が重なり合う様子はまさに咲き誇る花束だ。味わいだけでなく、視覚的にも「母の日」の喜びを感じられる一枚に仕上げられている。
国際品評会で10年連続累計103賞を受賞したMinimal
Minimalは世界のカカオ産地を訪れ、良質なカカオ豆から職人が一つ一つ手仕事でチョコレートを製造している。「丁寧にシンプルに、最高の素材を活かし香りを最大限に引き出す」という原点に真摯に、国内外の星付きレストランやトップパティスリーで腕を磨いてきたパティシエ・ショコラティエ・職人達が切磋琢磨してチョコレートやスイーツを作り上げている。素材を活かす「引き算」の思想と独自製法により、国際品評会で10年連続累計103賞を受賞している。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000380.000012047.html