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PRODUCE 101 JAPAN新世界、第1回順位発表式でダンスバトル開催

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モニター・レポート
報道発表
©PRODUCE 101 JAPAN 新世界(プレスリリースより)

第1回順位発表式がいよいよ配信開始

株式会社NTTドコモが運営する映像配信サービス「Lemino」において、2026年4月23日(木)21:00より、日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』の#5を独占無料配信する。今回配信される#5では、いよいよ第1回順位発表式が行われ、101人のうち上位50人のみが次のステージに進むことができる。予告映像では、崖っぷちであるプレッシャーに苦しい表情を浮かべる練習生たちの姿も映し出されており、SNSでは推し練習生たちの挑戦が続くことを切に願う声が溢れている。

歴代シリーズ恒例のダンスバトルとビジュアルセンター発表

順位発表の合間には練習生たちの個性が爆発する特別企画が配信される。歴代シリーズ恒例の「ダンスバトル」では、スペシャルMCとしてINIの木村柾哉が登場し、ダンス自慢たちがガチバトルを繰り広げる。予測不可能なパフォーマンスの連続に、MCやトレーナー陣も思わず驚愕する場面が見られたという。

さらに、101人の練習生が選ぶ「ビジュアルNo.1」の発表も行われる。投票した練習生からは「一目ぼれしました」といった普段の想いが打ち明けられるほか、選ばれた練習生が渾身のキュンセリフを披露するシーンも必見だ。

前回の波乱展開と合宿生活のオフショット

先週配信された#4では、生き残りをかけたグループバトルの「現場投票」個人順位が公開された。現場評価1位をKOSUKE(照井康祐)が、ベネフィット合算後の順位ではMAKI(田中蒔)が1位を獲得し、波乱の展開に注目が集まっていた。

ほか、練習生たちの合宿生活に密着した映像も公開される。ナイトルーティーンを披露する姿や、部屋でおしゃべりを楽しむ仲睦まじい様子など、練習中とは異なる等身大の練習生たちの日常をのぞき見することができる。激動の順位発表から、練習生同士の絆が垣間見える微笑ましいオフショットまで、感情を揺さぶられる回となっている。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000997.000113690.html