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全国4地域の陶器市でリサ・ラーソンの世界を堪能。GWのおでかけに最適

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報道発表
プレスリリースより

GWは全国の陶器市でリサ・ラーソンとの出会い

株式会社トンカチが2026年のゴールデンウィークに、全国各地の陶器市でリサ・ラーソンのアイテムを展開する。益子(栃木)、波佐見(長崎)、丹波(兵庫)、萩(山口)の4つの会場で、「にっぽんのリサ猫」をはじめとした陶器や雑貨と出会うことができる。各地の陶器市をめぐりながら、リサ・ラーソンの世界をお楽しみいただける特別な春の企画だ。

栃木県益子会場:国内最大規模の陶器市

約700のテントが立ち並び、毎年約40万人が訪れる国内最大規模の陶器市に「つかもと本館」でリサ・ラーソンとマリアンヌ・ハルバーグのPOP UPが開催される。開催日程は2026年4月29日(水・祝)〜5月18日(月)で、益子陶器市は5月6日(水・祝)までの予定。主な取り扱い商品は、にっぽんのリサ猫(一〜九番)、スウェーデン製陶器(ミア・ライオン・ポニーさんシリーズ)、マリアンヌ・ハルバーグの瀬戸焼・嬉野肥前吉田焼きとなっている。

兵庫県丹波会場:日本六古窯の春イベント

日本六古窯のひとつ、丹波篠山の里山で50を超える窯元が参加する春のイベント「丹波焼の里 春ものがたり」。リサ猫の生産地である「昇陽窯」にてリサ・ラーソンのアイテムを展示販売する。開催日程は2026年5月3日(日)〜5月5日(火・祝)で、丹波産の「にっぽんのリサ猫」がメインとなる。主な取り扱い商品は、にっぽんのリサ猫 五番(丹波)きりしろ、にっぽんのリサ猫 六番(丹波)つちまさ、スウェーデン製陶器を予定している。

山口県萩会場:400年の歴史が息づく城下町の陶器市

400年以上の歴史を誇る萩焼の産地で開催される城下町の陶器市「萩焼まつり」。市内の窯元・販売店77店舗が参加する。開催日程は2026年5月1日(金)〜5月5日(火・祝)で、萩陶苑ブースにて展開予定。萩焼の産地で生まれた猫をその萩の地でお迎えいただける特別な機会であり、にっぽんのリサ猫 七番(萩)小雪を取り扱う。数量限定となるためお早めの来訪がおすすめだ。

長崎県波佐見会場:九州最大規模の陶器市で初出展

約150店の窯元・商社が集結する九州最大の陶器市「波佐見陶器まつり」。開催日程は2026年4月29日(水・祝)〜5月5日(火・祝)で、堀江陶器ブースおよびギャラリーにてリサ・ラーソンが初出展する。主な取り扱い商品は、にっぽんのリサ猫 全種(一〜八番)、おさけとり、スウェーデン製陶器一部、波佐見焼の干支シリーズとなっている。波佐見焼の地で生まれた「おさけとり」なども揃う。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000618.000050580.html