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『刃牙』Subcietyコラボ第2弾が5月11日予約開始、Tシャツ5種類登場

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ジュエリー・アパレル・ファッションデザイン
報道発表
プレスリリースより

刃牙連載35周年を記念したコラボアイテム

ストリートブランド・Subciety(サブサエティ)は、格闘漫画『刃牙』シリーズ連載35周年を記念した展覧会「刃牙博ッッ!!in大阪」の会場で先行販売したコラボアイテムの予約販売を開始する。5月11日(月)18時よりSubciety Online Storeにて受け付けが始まる。

個性的なキャラクターをフィーチャーした全5種類

コラボアイテムは、全5種類のTシャツが展開される。「Yujiro & Baki quarrel tee」は、フロントに範馬勇次郎と範馬刃牙の親子喧嘩が描かれた『範馬刃牙』37巻の表紙グラフィックが使用され、9,900円での販売となる。「Hanma Yujiro tee」は、フロントにメインロゴ『THE BASE』の上で開脚ポーズをとる範馬勇次郎のグラフィック、バックネックには『バキ』のタイトルロゴがシルクスクリーンプリントで施される。同じく9,900円である。

「Hanayama Kaoru tee」は、左胸に花山組の代紋を金箔プリントで、バックにはブランドを象徴するペイズリー柄を組み合わせた花山薫の「侠客立ち」のグラフィックと詩がプリントされ、9,900円。「Orochi Doppo tee」は、フロントに愚地独歩が技を繰り出したシーンをシルクスクリーン1版のブラックマジックでプリント、バックには「Subciety」を神心會館本部道場の看板になぞらえたグラフィックを施し、こちらも9,900円である。

こだわりの印刷技法が光る製品群

「Biscuit Oliva tee」は、球体化したビスケット・オリバをロゴに見立てたカレッジTシャツ風のプリントがフロント、バックネックには薔薇とメインロゴ『THE BASE』が施される。価格は9,900円となっている。Subcietyは東京渋谷を拠点に「揺るぎないデザイン」をコンセプトに展開。ストリートウェアにワークウェア要素を取り入れ、時がたっても古くならないものづくりを提案するブランドである。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000069990.html