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5月22日開催のスーパーフォーミュラ鈴鹿大会、イベント広場マップ公開で家族向け企画充実

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参加型イベント
報道発表
プレスリリースより

5月22日から24日開催、SUPER FORMULA鈴鹿大会のイベント情報第2弾発表

国内最高峰のモータースポーツである全日本スーパーフォーミュラ選手権を運営する株式会社日本レースプロモーション(JRP)は、2026年5月22日(金)・23日(土)・24日(日)の3日間、鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)で開催される2026 SUPER FORMULA第4-5戦のイベント情報を発表した。5月の鈴鹿はイベント広場が充実しており、SUPER FORMULA史上過去最多となるブースがGPスクエアに大集結する。

SUPER FORMULA史上最多ブース集結、家族で楽しめるイベント広場

GPスクエアには、ほぼノンストップのイベントステージを中心に、Honda RACING(HRC)、TOYOTA GAZOO Racing(TGR)、横浜ゴム、ボートレース振興会の大規模ブースに加え、チームブース、パートナーブースが目白押しである。小さなお子様が楽しめるキッズコンテンツから、限定グッズ販売やノベルティ配布など大人も嬉しいコンテンツが多数用意されている。GPスクエア・イベント広場は5月23日(土)08:00-17:00、5月24日(日)07:40-17:00に開催され、鈴鹿サーキット入園券が必要である。イベント広場マップはSUPER FORMULA公式アプリ『SFgo』でも確認できる。

ボートレーサー体験VRなど注目ブース、最先端技術で五感揺さぶる

2026シーズン初登場となる『BOATRACE VR スプラッシュバトルトラック』は、最先端のVR技術でボートレーサーのスピードと迫力を全身で体感できる。360度の映像に連動した風や振動、水しぶきなどの演出により、本物のボートレーサーになったかのようなリアルな疾走感が再現される。場所はボートレース振興会ブースで、4歳以上が対象、費用は無料である。

河森正治氏らが登壇、モータースポーツの魅力を新視点で発信

5月23日(土)12:20-12:50のイベントステージでは、『マクロス』シリーズなどで知られるクリエイター・河森正治氏と声優の西田望見さんをゲストに迎えた『挑め、情熱トークショー』が開催される。加持彩子さんが司会を務め、モータースポーツの魅力を新たな視点で発信する。5月24日(日)12:40-13:00には、5歳からのレーシングカート経験を元にボートレーサーになった板橋侑我選手、SUPER FORMULAイチのボートレース好きの阪口晴南選手、もてぎ大会での無線が話題になった大湯都史樹選手による『アスリートコラボトークショー』が開催される。

お得なチケット販売中、最大10,600円オフの「16-23ZERO円パス」

土・日のパーク入園とアトラクション乗り放題、レース観戦がセットになった『レースデー・スペシャルパスポート』が大好評発売中である。また、16歳から23歳の方は5月23日(土)・24日(日)の2日間、「レース」も「アトラクション」もすべて無料となる『16-23ZERO円パス』があり、最大10,600円のお得な内容となっている。

鈴鹿市のおすすめスポット周遊で大量ポイント獲得のチャンス

SUPER FORMULA公式アプリ『SFgo』のミッションクリアで大量ポイント獲得が可能である。サーキットへの道中、鈴鹿市の5箇所に設置されたおすすめスポットへ立ち寄り、SFgoイベントチェックインでポイントが獲得できる。実施期間は5月18日(月)から5月25日(月)までで、SUPER FORMULA地域連携パートナーの鈴鹿市を巡るモータースポーツツーリズムが楽しめる。設置されたスポットは椿大神社、新名神高速道路鈴鹿PA、鈴鹿市伝統産業会館、勝速日神社、鈴鹿市観光協会の5箇所である。

SFgoで推し選手を応援、レース観戦がもっと楽しく

SFgoは、推しドライバーをいちばん近くで応援できるスーパーフォーミュラ公式アプリである。好きなドライバーの目線映像でレースの中に入りこめ、SFgoでしか聞けないドライバー無線を聞いてレース中のドキドキを感じることができる。スマホひとつで、いつでも・どこでも好きなドライバーとつながる体験が提供される。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000162.000136931.html