石橋静河がカンヌ映画祭でカルティエのジュエリーを着用


カンヌ国際映画祭で輝くカルティエジュエリー
フランスのカンヌで開催された第79回カンヌ国際映画祭において、現地時間5月13日(水)、俳優の石橋静河がカルティエのジュエリーを着用して登場した。上質なジュエリーとともに世界的な映画の舞台に立つ姿が注目を集めている。
「シジエム サンス パル カルティエ」が映える
石橋静河はハイジュエリーコレクション「シジエム サンス パル カルティエ」のイヤリングと、「カルティエ コレクション」のリングを身に着けた。「シジエム サンス パル カルティエ」は第六感を意味し、ハイジュエリーに宿る魂、すなわち人間のエモーションを高揚させるクリエイションの力を独自の表現で示している。
エメラルド、オニキス、ロッククリスタルがコントラストと奥行きを与えるイヤリングは、ホワイトゴールドにダイヤモンドをあしらった「カルティエ コレクション」のリングの幾何学的なパターンとリンクする調和した組み合わせとなっている。
カルティエ コレクションの歴史と意義
1983年に誕生した「カルティエ コレクション」は、創業期から2000年代までの3,000点以上のカルティエ作品を収蔵し、今なおその数を増やし続けている。これはカルティエの創作の歴史をたどり、卓越したサヴォアフェールの証しとなる貴重なコレクションだ。「カルティエ コレクション」は、カルティエのデザイナーや職人たちによって、そして美術館での大規模な展覧会などを通じて、メゾンのスタイルと文化を受け継ぐ役割を担っている。
世界有数のラグジュアリーメゾン、カルティエ
カルティエは世界有数のラグジュアリーメゾンとして、開かれた精神と好奇心を常に持ち、独創的なクリエイションを通じてあらゆるものの中に潜む美を見出し続けてきた。ジュエリーやハイジュエリー、ウォッチメイキングからフレグランス、レザーグッズやアクセサリーに至るまで、多岐にわたるカルティエのクリエイションには、卓越した職人の技と時代を超越するシグネチャーが融合している。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000299.000016275.html