カンヌ映画祭でジリアン・アンダーソンがショーメのジュエリーで登場


第79回カンヌ国際映画祭でショーメが光る
2026年5月13日(水)の現地時間、第79回カンヌ国際映画祭のレッドカーペットに、ショーメのジュエリーを身に着けた豪華な顔ぶれが揃った。女優ジリアン・アンダーソン、レイラ・ベクティ、俳優ヴァシーリー・シュナイダーの3人が、ブランドを代表するジュエリーコレクションとともに登場し、映画界の一大イベントを彩った。
ジリアン・アンダーソンはシグネチャーコレクションで華やかに
「ある視点」部門のオープニング作品『Teenage Sex And Death At Camp Miasma』の上映会では、主演女優ジリアン・アンダーソンがショーメの象徴的なコレクションでみせた。「ジョゼフィーヌ」の「ソワール ドゥ フェット」からは新作リングとイヤリングを、同コレクションの「アムール ディグレット」から新作ブレスレットをコーディネートしてのレッドカーペット登場となった。
ヴァシーリー・シュナイダーとレイラ・ベクティも洗練の輝き
フランスの俳優にして脚本家ヴァシーリー・シュナイダーは、ヴァンサン・ガレンク監督の映画『L'Abandon』のプレミア上映会で、ショーメの「エピ ドゥ ブレ」コレクションのブローチを身に着けた。一方、同じくジェーン・シェーンブルン監督作品の上映に登場した女優レイラ・ベクティは、ショーメの「ヘリテージ」コレクションに属する1976年製のゴール、ダイヤモンド、タイガーアイのイヤリングで優雅さを演出した。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000303.000026747.html