岨手由貴子監督がカンヌ映画祭でショーメのハイジュエリーを着用


カンヌ国際映画祭でジュエリーコーディネート
2026年5月18日(月)(現地時間)に開催された第79回カンヌ国際映画祭のレッドカーペットに、映画監督の岨手由貴子氏が登場した。岨手氏は映画『すべて真夜中の恋人たち』の監督を務めている。
ショーメのハイジュエリーコレクションを採用
岨手由貴子監督が身につけたジュエリーは、フランスの高級ジュエリーブランド「ショーメ」のハイジュエリーコレクション「ジュエルズ バイ ネイチャー」から、「マグノリア グランディフローラ」のイヤリングとリングを選択した。さらに、ホワイトゴールドとダイヤモンドのブレスレットを合わせることで、上質な輝きを演出している。
1926年制作のヘリテージピース
着用したブレスレットは1926年に制作された歴史あるピースであり、ショーメのヘリテージコレクションに収められている。長きにわたり受け継がれてきた最高級のジュエリーが、世界的な映画祭の華やかなシーンを彩った。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000308.000026747.html