ヴィッキー・クリープスがショーメで着飾る、カンヌ映画祭レッドカーペット登場


ショーメのジュエリーをまとったヴィッキー・クリープス
2026年5月19日(火)(現地時間)第79回カンヌ国際映画祭において、ルクセンブルク出身の女優ヴィッキー・クリープスがショーメのジュエリーをまとって登場した。俳優兼監督のアンディ・ガルシアが手掛けた映画「Diamond(ダイヤモンド)」の発表会での登場となる。
レイヤード ネックレスで上品に演出
ヴィッキー・クリープスが身につけたのは、「ジョゼフィーヌ」コレクションの新作アムール デグレット ネックレスに加え、ショーメのヘリテージコレクションに収められている1910年製のフラワーモチーフがあしらわれたダイヤモンドのネックレスをレイヤードしたもの。2つのネックレスの絶妙なレイヤリングが、上品で洗練された印象を与えている。
イヤリングで完成させた装い
耳元には新作ハイジュエリーコレクション「ジャーニー スルー ネイチャー」コレクションの「ペッパーコーン」イヤリングを左耳に、「ジョゼフィーヌ」コレクションロンド デグレット イヤリングを右耳に着用。ショーメの多彩なコレクションで統一した装いが、レッドカーペットを華やかに彩った。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000312.000026747.html