交通総合文化展2026



- 締切日
- 2026年7月15日(水)
- 主催者
- 公益財団法人日本交通文化協会・「鉄道の日」実行委員会
- 賞
- 俳句部門5万円/写真部門20万円
- 応募資格
- 資格不問
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
このコンテストは、日本の交通や観光地をテーマにした作品を募集しており、俳句と写真の両方で応募可能です。主催者は信頼性のある団体で、審査員も著名な方々が参加しているようです。賞金も魅力的で、創作の幅を広げる良い機会かもしれません。
「伝えたい 日本の魅力」今までに訪れた先で出会った感動を! 毎日の生活や行楽に欠かせない公共の交通機関、四季折々の豊かな自然、歴史ある伝統行事など、皆さんが出会い見つけた感動を写真・俳句に込めてご応募ください。
- 募集内容
- 公益財団法人日本交通文化協会は、「鉄道の日」実行委員会との共催による「交通総合文化展2026」の作品を募集します。 俳句:日本の鉄道、日本の良さを表現したもの 写真部門:①日本の交通 または ②日本の観光地 (※単写真1点のみ応募可、組写真不可)
- 作品規定
- ・応募者が撮影または創作した未発表・未公開で、応募者が全ての著作権を有している作品に限ります。(個展、グループ展、個人のウェブサイトSNSでの発表・公開は除く) ・他のコンテストとの二重応募、およびその類似作品は審査対象外となります。 ・生成AIを使用した作品は俳句・写真ともに審査対象外になります。 ・作品は当協会に置いて適切に関しますが、不慮の事故、天災事変などによる応募作品の汚損・破損等については一切責任を負いかねます。 ・18歳未満の方は保護者に同意を得た上でご応募ください。 ・賞金にかかる税金は入賞者に負担していただくものとします。 ・ご提供いただいた個人情報は当協会において適切に管理し、応募者への連絡など本展を運営するために必要な範囲でのみ利用します。また、ご提供いただいた個人情報はDM,宅配、印刷などの事業者に委託する場合があります。 ・はがき・郵送でのご応募で郵便料金が不足している場合は応募受付できません。 ・応募者は応募規定、募集要項を全て了承したものとみなし、違反、規定外と判明した場合は審査対象外、または入選取り消しとさせていただきます。
- 応募方法/応募先
- 俳句部門 はがき、または当協会ウェブサイト上の専用応募フォーム(6月1日公開)から応募できます。 ハガキで応募する場合、宛名面に、氏名・年齢・住所・電話番号・メールアドレス・職業・募集を知ったきっかけを記入してください。(俳号をおもちでしたら作品横に記入してください。) 俳句ははがき1枚につき2句までとしますが、何枚でもご応募いただけます。 写真部門 プリントで単写真のみの応募となります。 サイズは六切りまたはA4サイズ。 画像サイズは1000万画素以上か、ラージ(高画質)モードで撮影された作品でご応募ください。
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年6月1日(月) ~ 2026年7月15日(水)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- 俳句部門 日本交通文化協会理事長賞(1名)/賞状・賞金5万円 一席(1名)/賞状・賞金3万円 二席(1名)/賞状・賞金2万円 三席(1名)/賞状・賞金1万円 入選(5名)/賞状・QUOカード各500円分 写真部門 国土交通大臣賞(1名)/賞状・賞金20万円 環境大臣賞(1名)/賞状・賞金20万円 JR旅客鉄道株式会社社長賞(1名)/賞状・賞金10万円 日本観光振興協会会長賞(1名)/賞状・賞金10万円 一席(1名)/賞状・賞金5万円 二席(2名)/賞状・賞金各3万円 三席(3名)/賞状・賞金各2万円 U-22賞(1名)/賞状・図書カード1万円分 入選(15名前後)/賞状・QUOカード各500円分
- 審査員
- 俳句部門:長谷川櫂(俳人) 写真部門 ・清水哲朗(写真家、公益社団法人日本写真家協会理事) ・国土交通省 観光庁 観光地域振興部長 ・環境省 自然環境局長 ・東日本旅客鉄道株式会社 代表取締役副社長 ・公益社団法人日本観光振興協会 理事長 ・株式会社交通新聞社 取締役 新聞事業部長
- 結果発表
- 当協会ウェブサイトおよび、「交通新聞」紙面で発表 ※入選者以外の方に通知しません。 ※審査に関するお問い合わせには対応致しかねます。
- 諸権利
- 応募作品の著作権は応募者に帰属します。ただし、入賞および入選作品については、下記の事項をご確認の上、ご応募ください。 ・入賞・入選作品は10月にJR上野駅広小路口ポレイア広場で開催予定の「交通総合文化展2026」、および、上位入賞作品は10月に東京で開催の「大33回鉄道フェスティバル」にて展示します。 ・本展または当協会が行う事業に関する広報活動(ポスター、パンフレット、記念誌等の印刷物、当協会ウェブサイト、SNS等)などに無償で使用する場合があります。 ・当協会が本展の記録として保存するため、複製する場合があります。・応募作品の内容にかかわる著作権、肖像権の侵害について、主催者は一切の責任を負わないものとします。
- 前回応募数
- 641点
出典:https://jptca.org/exhibition/
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