Sky株式会社がPioneer Awardを受賞、Extic導入で実績評価
第22回EXGENパートナーミーティング2026でPioneer Award受賞
Sky株式会社(東京本社:東京都港区/大阪本社:大阪市淀川区、代表取締役:大浦淳司)が、エクスジェン・ネットワークス株式会社が主催する「第22回EXGENパートナーミーティング2026」においてPioneer Awardを受賞しました。このアワードは、統合ID管理サービス「Extic」の新規売上において優れた実績を上げたパートナー企業に贈られる栄誉ある賞です。
受賞の背景と理由
Sky株式会社は自治体様に対する積極的な導入支援活動が評価され、本賞を受賞する運びとなりました。同社は、公共機関様への導入にとどまらず、民間企業様に対しても、ゼロトラストセキュリティの基盤となる最適なIDaaS製品の選定から導入・運用まで、幅広くご提案を続けており、その実績が高く評価されています。
今後の事業展開と強み
Sky株式会社は今後も公共・民需といった領域を問わず、お客様が抱えるDX推進やセキュリティの課題に真摯に向き合っていく考えです。多様化するニーズに対し、最適なIDaaSソリューションを提供できるよう、提案力・技術力の向上に邁進する所存です。同社のICTソリューション事業本部・SI部は、情報システムの構築やソフトウェア・ハードウェアの提供、ITインフラの運用支援など幅広いソリューションを提供するシステムインテグレーターです。独立系SIerの強みを生かし、複数のソリューションから最適なシステムをご提案。ゼロトラストセキュリティを基軸としたIT環境の設計・構築・運用を一貫してサポートします。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001285.000001552.html