ABEMA「時計じかけのマリッジ」で後悔の涙、夏菜が衝撃失恋を暴露


西澤アナが手放した年収4000万男性との再会で涙
ABEMA婚活リアリティーショー「時計じかけのマリッジ」第6話で、現役アナウンサーの西澤由夏が過去に別れた年収4000万円のハイスペ経営者と再会する劇的な場面が展開された。そのハイスペ男性は27歳人気モデルの徳本夏恵の新たなデート相手として登場し、早朝にペントハウスまで誠実に挨拶へ訪れた。西澤は個別インタビューで「やっぱり素敵な人で間違いなかった」と涙をこぼし、「本当にたらればですね」と手放してしまった相手への深刻な後悔を明かしている。
中野綾香と経営者ヒロキの価値観の違いで衝突
一方、年収3000万円のハイスペ経営者・ヒロキと「ゼロ日婚約」を結び同棲中の34歳美人経営者・中野綾香は、結婚生活をめぐるシビアな価値観の違いから不和が生じた。中野が他の男性との「KEEPデート」に行くかのように「カマかけ」をしたことでヒロキの信頼を損ね、険悪なムードに。さらに「レス問題」を巡り口論に発展する。中野は「性欲=知りたい欲」と自身の赤裸々な価値観を告白し、ヒロキは「いや無理かも、俺。一緒に居れないかも」とバッサリ切り返した。結婚を見据えるからこそ避けては通れない価値観の違いに直面した二人は、不穏な空気に包まれることになったのである。
夏菜が事務所に別れさせられた衝撃の失恋経験を暴露
スタジオトークではMC陣の「人生で一番の失恋」についてのトークを展開。番組MC・夏菜は「事務所に別れさせられた」と衝撃の過去を暴露し、「本当にしんどかったですね。(相手は)『わかりました』ってちゃんと受け入れてくれて、そのままお別れしちゃった」と明かした。同じくMCの森香澄も「その方に依存しすぎちゃって、このままだと自分の人生がなくなると思って別れた」と告白。「言う手前、絶対に泣いてはいけない。でも号泣しながら言いました」と、辛い別れを自ら切り出した過去を赤裸々に明かしている。
徳本夏恵が「専業主婦になりたい」と将来像を告白
27歳人気モデルの徳本夏恵は、新たなデートの相手で年収4000万円のキョウスケとのカフェデートで、結婚後の理想の働き方について語り合った。キョウスケが「結婚してパートナーとか子どもができたら、働き方を変えなきゃいけないかもね」と述べたのに対し、徳本は「子どもができたら、私は子どもに集中したい。専業主婦になりたい」と自身が望む将来像を告白している。互いの結婚観をすり合わせた二人は、その後「ゼロ日婚約」を結ぶ展開へと進むのであった。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003327.000064643.html