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JBL BAR 1300MK2がデジタル部門ヒット受賞、圧倒的サラウンド体験が話題

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報道発表
プレスリリースより

映画館並みのホームシアター体験を実現するフラッグシップモデル

ハーマンインターナショナル株式会社は、完全ワイヤレスサラウンドシステムのフラッグシップモデル「JBL BAR 1300MK2」が『日経トレンディ』2026年6月号「2026年上半期デジタル部門ヒット」を受賞したことを発表した。これまでにも『Green Funding Platinum Award』『VGPテレビシアター大賞』『HiViグランプリ』『マイベスト サウンドバーランキング総合1位』など、数々のアワードを獲得してきた実績が認められた形である。

JBLの革新的なサウンド技術がホームエンターテインメント市場を変える

2025年10月に発売した「JBL BAR 1300MK2」は、クラウドファンディング登場直後から高い注目を集め、プロジェクト公開初日に目標金額を達成するなど、市場から大きな支持を獲得した。煩雑な配線を必要としない完全ワイヤレス設置でありながら、映画館さながらの立体音響空間を実現する点が高く評価されている。11.1.4chへと拡張され、IMAX Enhancedにも対応。合計29基のスピーカーから放たれる音のビームが壁と天井を反射することで、部屋全体を包み込むサウンド空間を創出し、圧倒的なホームシアター体験を可能にしている。

グリーンファンディングで過去最高1.4億円の支援額を達成

「JBL BAR 1300MK2」のヒットぶりは販売数字にも表れている。2025年6月から実施したグリーンファンディングでのクラウドファンディングプロジェクトでは、JBL史上最高の1.4億円の総支援額を達成。2025年10月からの一般販売では当初想定台数の2倍の出荷台数を記録し、2025年下半期のJBLのブランド別サウンドバー販売金額シェアが2位を記録している。テレビの大画面化に伴う「シアターサウンドアップグレード」の需要が高まる中、本格的なシアター体験が可能な同製品の好調が続いていると考えられている。

楽天スーパーSALEで下位モデルBAR 800MK2が特別価格に

「BAR 1300MK2」を頂点とするラインアップでは、「BAR 1000MK2」「BAR 800MK2」も展開。上位モデルで培われた「MultiBeam™ 3.0」や「PureVoice 2.0」などの音響技術や、着脱式リアスピーカーによる完全ワイヤレスサラウンド構成を踏襲しながら、より幅広い価格帯でDolby Atmos®/DTS:X対応の立体音響を提供している。JBL公式サイト専売モデルの「BAR 800MK2」は、本日より開催される楽天スーパーSALE期間(2026年6月4日~6月11日)において、通常価格¥110,000(税込)から¥88,000(税込、20%オフ)の期間限定特別価格でお求めいただける。フラッグシップモデルの思想とサウンドクオリティをより身近に体験できる機会として、幅広いユーザー層への選択肢を提案している。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000542.000012767.html