川柳俳句短歌詩エッセイ論文・評論童話・児童文学小説シナリオ・脚本・台本・戯曲漫画・コミック写真・フォトコン38自治労コンクール(文芸・まんが・写真)自治労は文化活動の一つとして、隔年でコンクールを開催しています! 今回もコンクールは、「文芸」「まんが」「写真」の3つのコンクールを行っています! 今年のコンクールの締め切りは、8月31日(月)(当日消印有効)となっております!たくさんのご応募、お待ちしております。2026年8月31日(月)締切5万円
川柳292026年はちみつ川柳当場では、はちみつ、ミツバチ、その他蜂産品をテーマにした川柳を随時募集しています。 年4回、応募のあった作品の中から優秀賞を決定し、受賞者に「はちみつ★スティック(1袋)」をお贈りいたします。 お気軽にどしどしご応募ください。 【2026年はちみつ川柳スケジュール】 第1回 2月末日締切…3月9日(月)発表予定 第2回 5月末日締切…6月8日(月)発表予定 第3回 8月末日締切…9月8日(火)発表予定 第4回 11月末日締切…12月8日(火)発表予定2026年11月30日(月)締切
俳句短歌詩小説AI79第21回金魚屋新人賞金魚屋新人賞の目的は、新たな文学のヴィジョンを持ち、作品によって文学の世界を変えてゆける優れた作家を一人でも多く世に送り出すことにあります。したがって賞によって作家と作品を権威付けし、賞金授与と作品のメディア掲載で一区切りをつける新人賞ではありません。 金魚屋新人賞には、辻原登奨励小説賞・文学金魚奨励賞の二つを設け、各受賞者には文学金魚に作品を掲載していただき (場合によっては継続的に数作)、それぞれの資質に合ったプロデュースとマーケティング方法を検討した上で、金魚屋プレス日本版からの紙および電子媒体での効果的な出版を目指します。
俳句AI12朝日俳壇 朝日俳壇への投稿をしませんか。朝日新聞の投稿俳句欄は明治時代に誕生し、大正時代に「朝日俳壇」の名に。戦後、高浜虚子を選者として復活し、1970年からは4人の選者が投稿規定を満たしたすべての投稿に目を通して選ぶ「共選」を続けています。