論文・評論おすすめ5学生論文「第45回 昭和池田賞」学生論文「昭和池田賞」は、1981年当財団設立5周年を機に、学生の育英の一環として文部省(現・文部科学省)の後援を得て制定されました。 短大生・大学生・大学院生に自由活発な意見発表の場を与えるために、毎年一回論文を公募し昭和池田賞などを授与しています。 自分の目で確かめ、自分の足で情報を収集し、自分の考えを示す、力強い論文、特に、実体験や独自の調査・実験に基づいて、自分自身の考えを発展させた、オリジナルで力強い論文を歓迎します。2026年1月31日(土)締切100万円
論文・評論8第7回懸賞論文アワードAIは、アルゴリズム系AIから生成AIへ、さらには物理AIへと急激に進化している。この急速な変化は、企業、技術、教育などの社会活動、そして政治、経済、戦争に至る国家活動にまで重大な影響を及ぼしている。一方、人間とは何か、人の仕事とは何か、テクノロジーと共に生きるとはどういうことか、といった根源的な問いも生まれている。こうした時代において、若者がAIによる社会構造の変化をどのように捉え、どのように未来を構想するのかを問う。2026年2月28日(土)締切
論文・評論5第3回「安藤仁介賞」国際人権法及び国際的な人権問題に係る研究に関する論文募集公益財団法人世界人権問題研究センターは、国際人権法及び国際的な人権問題に係る研究を普及し、将来を担う若手研究者の育成を促進するために、「安藤仁介賞」を設け同分野に関する優秀な論文を顕彰します。 第3回受賞候補論文を次のとおり募集しますので、奮ってご応募ください。2026年2月27日(金)締切