郵便局限定「絵入りはがき 2025 冬柄」11種類が登場!季節の便りに最適な優しいタッチのデザイン


フタバ株式会社は、郵便局限定販売商品として展開している「絵入りはがき」の2025年冬柄11種類を、2025年11月4日から全国約11,000の郵便局店頭および「郵便局のネットショップ」で販売開始する。
今回発売される「絵入りはがき 2025 冬柄」は、冬の風景を優しいタッチで描いた季節感あふれるデザインが特徴だ。ラインナップには、窓辺でくつろぐ猫を描いた「窓とねこ」や、冬の花である椿、水仙、シクラメンなどの植物モチーフ、冬至の風習を表現した「柚子湯」、縁起物の福寿草や南天といった伝統的な題材が揃う。
さらに、人気の高いシマエナガや梅とメジロといった野鳥をテーマにしたデザイン、雪だるまとペンギンの愛らしい組み合わせ、そして絵手紙風のおもちを描いた作品など、バラエティ豊かな11種類が用意されている。冬の風物詩や雪景色など、季節の趣を添える一枚は、大切な方への便りにぴったりだ。
商品サイズは通常はがきサイズの100×148mmで、価格は1枚あたり110円(消費税込み)となる。郵便局のネットショップでは各柄4枚単位440円での販売となり、購入後に商品を郵送する際は別途切手が必要だ。ネットショップでの販売は11月4日午前0時15分から開始され、購入にはインターネット会員登録(無料)が必要となる。
季節のご挨拶やちょっとしたお便りに、心を込めた想いを届けられる冬柄の絵入りはがき。販売者は株式会社郵便局物販サービス、発売元はフタバ株式会社が担当する。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000235.000067791.html