坂東祐大「Stories」配信決定、BIGYUKI、石若駿ら豪華参加


SVリーグ公式アンセムが待望の配信リリース
クラシックや現代音楽から、アニメ『怪獣8号』やドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』のサウンドトラック、米津玄師等のアレンジメントまで手がける作曲家・坂東祐大が、大同生命SV.LEAGUEの公式アンセム「Stories」を2026年1月31日に配信リリースする。
世界レベルの音楽家が集結した豪華布陣
2024年10月のリーグ開幕以降、様々な場面で使用されてきた「Stories」には、世界で活躍するキーボーディストBIGYUKIや、日本の音楽シーンを牽引する石若駿、MELRAW、馬場智章、真砂陽地、川原聖仁、そしてトラックメーカーのMON/KUが参加している。また、試合の士気を高めるコーラスには中村佳穂、butaji、kiki vivi lily、北村蕗、Mimiko Goldstein、Mason Lieberman等の豪華なメンバーが集結した。
2バージョンで構成される楽曲
配信される楽曲は2曲で構成される。10分を超える2曲目の「Glorious ver.」は試合後の全ての人を称える壮大なバラード曲となっている。第25回芥川作曲賞受賞者である坂東祐大が手がけた本作は、1月31日・2月1日に開催されるオールスターゲーム『エムット presents SV.LEAGUE ALL STAR GAMES 2025-26 KOBE』のタイミングで配信が開始される。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004735.000019470.html