データ×AIで経営を変える!R&D担当者向けウェビナー2月17日開催


イノベーション推進に必要なデータ活用とは
アスタミューゼ株式会社は、2026年2月17日12時より、R&D、経営企画、新規事業担当者向けのウェビナー「データ×AIによるイノベーション&R&Dインテリジェンス~戦略構築から技術の棚卸・評価、情報収集から分析まで~」を無料で開催する。データ分析する上で必要なケイパビリティなど、様々な気づきについて紹介される予定だ。
世界最大級のデータベースを活用したノウハウを公開
現代のあらゆる事業やR&Dにおいて、ガバナンス・投資判断・テーマ選定の客観性・網羅性・蓋然性が求められている。さらに、取締役会やステークホルダーへの説明責任を果たすための「可視化」も不可欠となっている。本ウェビナーでは、世界193ヶ国、39言語で構成される政府やファンド投資情報、研究や論文、特許、M&A、研究予算、スタートアップ、規制情報等を含む世界最大級のイノベーションデータベースを保有し、技術情報特化型のLLM・AIを開発するアスタミューゼのノウハウと手法を、イノベーションとR&Dのテーマを中心に目的別に幅広く紹介する。
過去の失敗を乗り越えるヒントを提供
これまでデータ分析やAI活用に挑戦したものの、分析のための分析で終わってしまい、当初の目的を達成できていないという企業は少なくない。本ウェビナーでは、自社で足りていない視点や、データ、分析する上で必要なケイパビリティなど様々な気づきを提供できる内容となっている。アスタミューゼでは400社以上の様々な国内外の大手企業を支援しており、その実績に基づいた知見が共有される。なお、本講演は過去ウェビナー動画の録画配信となる。
開催概要とアーカイブ動画の視聴について
開催日時は2026年2月17日12時から13時で、Zoomによるオンライン開催となる。参加費は無料で、定員は500名だ。当日のご都合が合わない方も、申し込みをすれば後日アーカイブ動画の視聴が可能となる。また、アンケートに回答した方はスライド資料もダウンロードできる。登壇者はアスタミューゼ株式会社代表取締役社長の永井歩氏で、東京大学大学院システム量子工学専攻修了後、大学院在学中にアスタミューゼを起業した経歴を持つ。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000740.000007141.html