公募/コンテスト/コンペ情報なら「Koubo」

12種スパイス本格スープカレー、フライパンひとつで専門店級の味

タグ
料理・レシピ
報道発表
プレスリリースより

フライパンひとつで専門店級のスープカレー

モランボン株式会社は、青果売場向けの商品として「ごろごろ野菜で作るスープカレー用スープ」を2026年2月15日よりリニューアル発売する。トマト、ポーク、チキンの旨味に12種のスパイスを効かせた本格的な味わいが特徴だ。

なすのとろり食感を実現する調理工程

今回のリニューアルでは調理工程を見直し、鶏肉となすを炒めてから野菜を煮込む方式に変更した。この工程によりなすに鶏肉の旨みがしみ込み、とろっとした食感に仕上がる。煮込み料理に対するハードルを下げるため、フライパンひとつで調理が完結する設計とした。

認知度と食経験のギャップを埋める

同社の調査によると、スープカレーの認知度は約95%もある一方、知っているが食べたことがない人は約35%と認知度と食経験に大きな差があるメニューだった。スープカレーの魅力として「野菜がおいしい」という回答がもっとも多く、野菜をよりおいしく召し上がれる作り方に改良している。

季節の野菜で楽しむバリエーション

味が決まるストレートタイプで3から4人前の分量となっている。野菜は揚げなくてもよい簡単調理で、春はアスパラガスやキャベツ、夏はなすやオクラ、秋はエリンギやさつまいも、冬はかぼちゃやれんこんなど、季節の野菜でバリエーションを楽しめる。内容量は750gで、参考小売価格は350円(税抜)だ。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000478.000005331.html