ショートドラマ専門誌『タテドラ最前線』3月23日発売


日本初のショートドラマ専門誌が登場
飛鳥出版は『タテドラ最前線~ショートドラマパーフェクトガイド~』を2026年3月23日(月)より全国の書店にて発売します。本書は、急速に成長するショートドラマ市場の全貌を日本で初めて体系的にまとめた、新時代のドラマ専門誌です。
スマートフォンで観る時代へシフト
スマートフォンを一人一台携帯する現代において、ドラマの視聴スタイルは大きく変わっています。1話1分で完結するショートドラマが10代から30代を中心に爆発的に拡大し、日本のエンタメ構造を変え始めているのです。
市場規模100億円を超えるトレンド
本書では、世界ナンバー1ダウンロードアプリの戦略や100億円規模へと成長した市場構造、DMM・ドコモ・吉本など大手企業が参入する背景を徹底分析しています。業界キーパーソン14人の独占インタビューや中国発ヒット俳優のグラビア、七大未来予測まで網羅し、2026年最大の映像トレンドを完全解説しています。
グローバル展開とテレビ局の本格参入
加速するグローバル展開やテレビ局の本格参入の動きについても詳しく掲載。次世代エンタメの現在地と未来像を描き、業界動向を知りたい人必読の一冊となっています。
『タテドラ最前線』の詳細情報
価格は1,760円(税込)で、A4サイズ、全96ページのオールカラー仕様です。発行は飛鳥出版で、2026年3月23日に発売予定です。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000164984.html