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長友彩海がデビュー10周年で1st写真集「予定外の瞳」を6月5日発売

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趣味・娯楽
報道発表
プレスリリースより

AKB48長友彩海、初の写真集でバリ島ロケに挑戦

株式会社KADOKAWAは、AKB48 16期生の長友彩海(ながとも あやみ)のデビュー10周年を記念した1st写真集『予定外の瞳』を2026年6月5日(金)に発売することを発表した。定価は3,300円(本体3,000円+税)である。

15歳でAKB48に加入した長友彩海は、現在25歳へと成長。本書は王道アイドルらしいキュートさやガーリーさ、ポップさはもちろん、これまで見せたことのない大人の表情も収めた一冊となっている。衣装はフィッティングの段階から、自身の魅力を最大限に引き出せるものを本人がセレクト。ヘアアレンジも撮影時にヘアメイクさんと相談しながら、「このロケーションならこんな髪型で」と細部までこだわり抜いて撮影に臨んだ。

バリ島を舞台にした大人っぽいショット

撮影地は、長友彩海が初めて訪れたインドネシア・バリ島。クタのプライベートビーチに隣接するラグジュアリーホテルや、熱帯雨林を望むウブドのインフィニティプール付きヴィラを貸し切ってロケを敢行した。先行カットでは、本人の指定ペンライトカラー(イエロー×ライトブルー)の1色である水色のワンピース姿でバリの街を歩く様子や、同じくペンライトカラーの黄色の水着姿、さらには真っ赤なビキニ、淡い水色のランジェリー、そして黒のランジェリーを身にまとうなど「大人全開」なスタイルが公開されている。

乳白色の湯船に浸かっているシーンや、肌が透ける下着姿でのシャワーシーンにも初めて挑戦。さらに、初となるバックショットも多めに掲載されており、その大胆な内容が注目を集めている。表紙は透明感あふれる淡い水色のランジェリー姿で、あやみん自身が選んだ一番のお気に入りのカットである。

タイトルは秋元康プロデューサーが命名

『予定外の瞳』というタイトルは、AKB48総合プロデューサー・秋元康氏が、あやみんの魅力を表現して名付けたもの。本作にはあやみん自身によるエッセイも収録されており、現在の想いが等身大の言葉で綴られている。写真のセレクトや構成にも本人が深く関わり、デビュー10周年を記念する書籍としてふさわしい仕上がりになったという。

複数店舗限定版とイベント開催

カバー(表紙)は通常版のほか、「セブンネットショッピング」「HMV&BOOKS online」の限定版を含む全3種類を用意している。Amazon、セブンネットショッピング、HMV&BOOKS online、楽天ブックス、ジュンク堂書店名古屋店、TSUTAYA EBISUBASHI、SHOWROOMでは、限定生写真付きの特典が用意されている。発売記念イベントとして、2026年6月7日(日)に「HMV&BOOKS SHIBUYA」、同7月12日(日)に「ジュンク堂書店 名古屋店」にて、それぞれ限定特典付きのお渡し会を実施。HMV&BOOKS SHIBUYA、ジュンク堂書店 名古屋店、大阪・TSUTAYA EBISUBASHIではパネル展も開催し、展示されたパネルの中からサイン入りパネルが当たる抽選プレゼントキャンペーンも同時開催される。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000019021.000007006.html