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第23回 坊っちゃん文学賞



- 締切日
- 2026年9月30日(水)
- 主催者
- 松山市
- 賞
- 賞金50万円
- 応募資格
- 年齢、職業、国籍、プロ・アマは問いません。
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
坊っちゃん文学賞は、自由なテーマで4,000字以内のショートショートを募集しており、創作の幅が広がりそうです。賞金も高額で、審査員も有名な方々が揃っているので、挑戦する価値がありそうです。
「坊っちゃん文学賞」は、市制100周年を機に、近代俳句の父・正岡子規を生み、明治の文豪・夏目漱石の小説『坊っちやん』に描かれた街という、松山市の豊かな文学的土壌を生かして、新しい青春文学の創造と本市の文化的なイメージを高め、全国に㏚するため昭和63年に創設され、受賞後も活躍を続ける作家や、人気作品を生み出してきました。 令和という新しい時代の幕開けと共に「ショートショート」の文学賞にリニューアルした第16回坊っちゃん文学賞では、5,628点、第17回では9,318点、第18回では6,952点、第19回では7,026点、第20回では8,014点、第21回では8,341点、第22回では9,900点と多数のご応募をいただき、大きな盛り上がりをみせています。
- 募集内容
- 4,000字以内のショートショートを募集します。 テーマは問いません。あなたの想像力を作品に生かしてください。 日本語で書かれ、未発表で筆者自身のオリジナルな作品に限ります。
- 作品規定
- ・1人で何作品でも応募できます。 ※ただし、例えばAIなどを用いていたずらに多くの作品を投稿するなど、円滑な審査の支障になるような迷惑行為はご遠慮ください。 ・応募フォームから応募する場合、一度に添付できるのは10作品までです。 11作品以上応募する際は、再度応募フォームに入力をお願いします。 ・学校やクラス単位での応募もできます。 ・応募作品の差し替えや修正、また、募集期間後の応募取下げは受け付けません。 ・応募作品は返却しません。 ・大賞、佳作、小学生特別賞受賞作品の著作権は松山市に帰属します。 ・選考に関するお問い合わせには応じられませんのでご了承ください。 ・これまでにWEB上へ掲載したことがある作品は未発表とはみなしません。 ・作品に個人情報や実在の企業名などを使用することや、他の文学賞などへの二重投稿はご遠慮ください。 ・小学生特別賞は平成26年(2014年)4月2日から令和2年(2020年)4月1日生まれの方が対象です。
- 応募方法/応募先
- ・インターネットでの応募:令和8年5月1日(金)8時30分から9月30日(水)23時59分までに、公式サイトから応募フォームに進みご応募ください。 ※応募プラットフォーム「LIFE LOG BOX」のアカウント登録(無料)が必要です。 ・郵送での応募:令和8年5月1日(金)から9月30日(水)*必着 までに、作品タイトル、著者名(公開可能な名前)、本名、生年月日、職業、郵便番号、住所、電話番号、メールアドレス(あれば)、賞を知った経緯、過去の坊っちゃん文学賞応募の有無を書いて、〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-12-8-2F パシフィックボイス「第23回坊っちゃん文学賞」係へ。応募原稿の体裁、書式、縦書き、横書きは自由です。
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年5月1日(金)08:30 ~ 2026年9月30日(水)23:59
- 応募資格
- 年齢、職業、国籍、プロ・アマは問いません。
- 賞
- 大賞(1名):賞金50万円 佳作(5名):賞金10万円 小学生特別賞(1名):図書カード1万円分
- 審査員
- 田丸雅智、大原さやか、山戸結希 ■ アンバサダー 白濱亜嵐
- 結果発表
- 2027年2月頃 結果発表と表彰式は令和9年1月末から2月ごろを予定しています。 最終審査を通過した作品の作者へは直接通知します。 受賞者は表彰式にご出席ください。旅費は松山市が負担します。 報道機関からの写真撮影やインタビューへのご協力をお願いします。 大賞作品は雑誌「ダ・ヴィンチ」に掲載します。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://bocchan-shortshort-matsuyama.jp/
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