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地上140m、名古屋プリンスホテルで七夕アフタヌーンティー販売

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食品
報道発表
プレスリリースより

空に近い特等席で七夕の世界観を演出

名古屋プリンスホテル スカイタワーは、ホテル31階「Sky Dining 天空」にて天の川や織姫・彦星をイメージした「七夕アフタヌーンティー・七夕ナイトアフタヌーンティー」を2026年6月5日(金)~7月9日(木)まで開催する。地上140mの空に近いロケーションから名古屋の街並みを一望でき、昼は青空に包まれた開放的な空間で優雅なティータイムを、夜は煌めく夜景とともに星空のような幻想的なひとときが楽しめる。

和洋折衷の季節限定スイーツと天の川を表現したセイボリー

本企画では、織姫と彦星が年に一度出会う七夕をテーマに、季節限定のアフタヌーンティーをご用意している。色とりどりの短冊のように華やかなスイーツと、天の川を表現したセイボリープレートが、七夕の世界観を演出する。スイーツには、白桃を使用した「織姫ゼリー」、レモンといちごの爽やかな味わいが広がる「彦星あんみつ」、夏らしくさっぱりとした「アサイーボウル風ナゴプリ・モンブラン」など、和と洋を織り交ぜた多彩なメニューが揃う。見た目にも涼やかで、季節感あふれるラインナップとなっている。

昼と夜で異なるメニューと料金設定

セイボリーは昼と夜で異なるメニューが用意されている。アフタヌーンティーでは中央に天の川をイメージしたパイを配した華やかな一皿、ナイトアフタヌーンティーでは織姫と彦星をイメージしたブーシェを取り入れたメニューとなる。七夕アフタヌーンティーの営業時間は3時30分~5時00分(ラストオーダー4時30分)で料金は4,700円。七夕ナイトアフタヌーンティーは5時30分~8時30分(ラストオーダー8時00分)で料金は5,500円となる。スパークリングワイン1杯付きプランも用意されており、お席は90分制である。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003603.000024668.html