SEE SEE と S.F.C のコラボ始動、4月17日から京都で販売開始


静岡の伝統技と西海岸カルチャーが融合
2026年4月17日(金)より、静岡の挽物技術とアメリカ西海岸のカルチャーを融合させたホームウェアブランド「SEE SEE」と、「不規則なバランス」をコンセプトにした「S.F.C」による「SEE.SEE.SFC.COLLECTION」の販売がスタートする。URBAN RESEARCH KYOTO、アーバンリサーチ オンラインストア(URBS)、S.F.Cオンラインストアでの展開に加え、5月15日(金)には台湾URBAN RESEARCHでも取り扱われる予定である。
ラインナップ充実、キャップから衣料まで
コレクションは、SEE SEE × NEW ERA、S.F.C × NEW ERAの2型をはじめ、SEE SEE × S.F.C ロゴ刺繍入りのウェア6型で構成されている。キャップから機能性ジャケット、パンツ、Tシャツなど、バリエーション豊かなアイテムが揃えられた。
ブランドについて
SEE SEEは伝統工芸である静岡挽物を継承するホームウェアブランドであり、ハンドメイドならではの素材感や個体差を「個性」として捉え、伝統技術と革新的デザインを融合させている。一方、S.F.Cは「Stripes For Creative」の頭文字を冠したブランドで、ブランドロゴのストライプが表現する「不規則なバランス」をコンセプトに独自のベーシックアイテムを創出している。
京都での販売方法と注意事項
URBAN RESEARCH KYOTOでの販売開始は2026年4月17日(金)12:00からで、発売日は店舗にて整列されたお客様を対象に抽選販売を実施する。整列開始時間は11:15から、抽選開始時間は11:30からとなる。なお、SEE SEE × NEW ERA、S.F.C × NEW ERAの2型については、4月17日から4月20日(月)12:00までの期間中、各色おひとり様1点までのご購入に制限されている。また、当日は顔写真付き身分証明書(運転免許証、住民基本台帳、パスポート、在留カード、マイナンバーカード、障がい者手帳など)の携持が必須であり、これらは有効期限内のものに限る。転売を目的とした購入は禁止されている。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001482.000003710.html