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Dreame初のスマートロック「Sakura Lock Vision Pro」工事不要で後付け可能

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ラベル・パッケージデザイン
報道発表
プレスリリースより

高性能カメラと指紋認証で玄関の防犯を強化

Dreame Technologyは2026年4月10日、ブランド初のスマートロック「Dreame Sakura Lock Vision Pro」を発売開始した。既存の玄関ドアに工事不要で後付け設置できる本製品は、2K高解像度カメラ、赤外線ナイトビジョン、AI指紋認証、Wi-Fi直接接続機能を搭載している。ドアへの大がかりな工事が難しい賃貸住宅でも導入しやすい仕様であり、現代の日本の住環境に高度なセキュリティを提供する。

発売を記念した期間限定特別価格として、メーカー希望小売価格34,980円(税込)のところ、2026年4月30日(木)まで、約23%OFFの26,982円(税込)でご提供する。

2K高解像度カメラと赤外線ナイトビジョン搭載

本製品は2K高解像度カメラを搭載し、来訪者や玄関前の状況を細部まで確認できる。赤外線ナイトビジョン機能により、夜間でも玄関周辺の映像記録が可能であり、昼夜を問わず訪問者を明確に検知する。人物の滞在を自動検知すると録画を開始し、外出時の見守りにも対応できる。また、3日間の無料クラウド循環保存に対応しており、必要に応じて有料プランも利用可能である。

約15分で設置完了、工事不要の後付けに対応

既存の玄関ドアに穴あけ不要で設置でき、取り付け目安時間は約15分である。調整式アダプターにより、多様なサムターン形状に対応し、95%以上の主流ロックタイプに対応しており、多くの場合、鍵交換も不要である。賃貸住宅や民泊施設などでも導入しやすい仕様が特徴だ。

AI指紋認証で超高速ロック解除を実現

AI学習型の指紋認証機能を採用し、認識率は最大99.9%、解錠速度は約0.5秒を実現している。使用を重ねることで指紋データを学習し、認識精度の向上を図る。高速解錠アルゴリズム「TurboForce」と高トルクモーターを組み合わせることで、日常利用における快適な操作性を追求した。また、指紋認証のほか、パスコード、Bluetooth、リモコン、アプリによる遠隔操作、音声操作(Alexa/Google Home)にも対応している。

充実した安全通知機能で日常の防犯をサポート

ドアが完全に閉まったことを検知するとオートロック機能が働き、鍵の閉め忘れを防ぐ。「SafeGuard安全システム」により、ドアの閉め忘れ、暗証番号の連続誤入力、非常警報、キーパッドの電池残量低下(25%未満)、本体の電池残量低下(10%未満)などを通知し、日常の防犯対策をサポートする。外出先からアプリで施錠状態の確認や通知の受信も可能である。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000103.000116327.html