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縄結いとタントラで覚醒する、アートスタジオ有無開設記念イベント

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参加型イベント
報道発表
プレスリリースより

アートスタジオ有無の開設を記念した特別イベント

2026年4月に東京都中央区東日本橋にオープンした「アートスタジオ有無」は、クリエイティブスペースとして新たな表現の場を創出しました。このスタジオの幕開けを記念し、頭で考えることを強制終了し、体内の細胞レベルで共振する究極の没入体験型イベントが開催されます。本イベントは2026年6月16日(火)に錦糸町シルクロードカフェで開催予定であり、参加費用は5000円となっています。

日本人女性の覚醒がテーマ

地球が次元上昇を迎える今、その変化の鍵を握るのは「日本人女性の覚醒」です。本イベントでは、知識としての「卓上理論」ではなく、魂と肉体を揺さぶる実際の「覚醒」を半世紀に渡って日本人女性へ提供し続けてきた、縄結い師の有末剛氏とタントリックヒーリングの創始者Taro氏の奇跡の共演が実現します。これまでメディアの出演依頼が殺到しながらも、一切表舞台に顔を出すことのなかったYouTube再生数1000万回超えのTARO氏が特別ゲストとして登壇し、有末氏との特別対談「今、何故日本人女性に目覚めが必要か?」では、現代社会で日本人女性が真の解放を得るためのプロセスに焦点をあてて深く掘り下げていきます。

充実したプログラムと出演者

本イベントのプログラムは多彩な内容で構成されています。緊縛師・有末剛による縄結いライブショー(受け手:秋山カレン、音楽演出:中川えりか)、タントリックヒーリング創始者Taro氏によるお話会「日本人女性の目覚めと縄文の宇宙観」、Yoshika女史によるワンネスへの世界とブリージングメソッド体験会、有末剛とTaroのスペシャル対談、そして有末剛の縄結いお試し会・懇親会が予定されています。出演者には、暗黒舞踏やコンテンポラリーダンスの身体表現者である秋山カレン、不妊治療専門の看護師として性科学を探求してきたYoshika女史、圧倒的な存在感を放つ歌声と二胡の表現力で知られる中川えりかが名を連ねています。

イベント開催情報と申込方法

イベントは2026年6月16日(火)に18時会場、19時開演、21時30分終演で開催されます。開催場所は錦糸町シルクロードカフェ(東京都墨田区太平3-2-8)で、地下鉄半蔵門線錦糸町駅4番出口から徒歩3分、JR錦糸町駅北口から徒歩5分の立地です。参加費用は5000円で、お席は自由席となります。受付番号順ではないためご注意ください。ご飲食については各自別途にて注文ください。チケットは売切れ次第終了となり、定員は60名です。事前にチケットをご購入の上、ご参加ください。お問合わせはinfo@studio-umu.comまでお願いします。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000121580.html