公募/コンテスト/コンペ情報なら「Koubo」

エンタメ業界研究フェス第2弾、8月31日開催決定!学生予約は6月1日開始

タグ
参加型イベント
報道発表
プレスリリースより

4000名超の来場で盛り上がった第1回から、さらにパワーアップ

ぴあ株式会社は、エンタメ業界を目指す学生に特化した業界研究イベント『~ぴあ Presents~ エンタメ業界研究フェス VOL.2』を2026年8月31日(月)に開催することを発表した。学生来場予約は2026年6月1日(月)12時より開始される。

2025年9月に開催された第1回は、テレビ、映画、音楽、芸能、ライブ制作など、エンタメ界を牽引する44社が出展。平日の初開催にもかかわらず約4000名の学生が来場し、会場は圧倒的な熱気に包まれた。

出展企業数がさらに拡大、豪華ゲストも決定

待望の第2弾となる今回は、出展企業数がさらに増加する。小学館・テレビ朝日、A-1 Pictures、ホリプロ、コナミグループなど、ジャンルの垣根を超えた様々な企業が追加出展となった。会場はぴあアリーナMMで、昨年以上に様々なエンタメ企業が集結する。

また、クリープハイプのヴォーカル・ギター尾崎世界観氏とお笑いコンビ・ラランドのニシダ氏の登壇ステージが決定した。第一線で活躍するお二人が、エンタメのリアルと働く面白さを語り尽くす、学生必見のプレミアムステージとなる。

尾崎世界観とラランド・ニシダのトークショーが実現

『ぴあPRESENTS クリープハイプ尾崎世界観とラランド ニシダのダブルスタンダード』がスタジオを飛び出し、特別トークショーを開催する。

尾崎世界観は1984年11月9日生まれで、2001年結成のクリープハイプのヴォーカル・ギターとして活動。2012年にアルバム『死ぬまで一生愛されてると思ってたよ』でメジャーデビューした。小説家としても活動しており、2024年7月発売の「転の声」では第171回芥川賞の候補作に選出された。

ラランド・ニシダは1994年7月24日、山口県生まれ。上智大学外国語学部の中退と復学を経て、現在は俳優・タレントとして活動している。読書(年間100冊)、歴史、英語(TOEIC900点)などが特技であり、バラエティー番組でも人気を集めている。

多数の大手企業が出展、業界を直に体感できる機会

出展企業には、映像センター、NHK、劇団四季、サンリオエンターテインメント、集英社、ソニーミュージックグループ、テレビ朝日、東宝、松竹、バンダイナムコなど、エンタメ業界を代表する企業が名を連ねている。エンタメの最前線を「体感」できるパワーアップしたコンテンツも多数用意され、夢を追う学生たちの熱い想いと、エンタメ業界の未来をつなぐ充実した1日が実現する。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004186.000011710.html