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怪物事変の舞台化第二弾キャスト解禁、2026年9月東京公演決定

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シナリオ・脚本・台本・戯曲
報道発表
プレスリリースより

怪物事変の舞台化、追加キャスト7名を発表

集英社の漫画誌「ジャンプSQ.」で連載中の人気漫画『怪物事変』が舞台化される。藍本松氏による原作を舞台『怪物事変』-東京編-として上演することが決定しており、このたび追加キャスト第二弾が発表された。

新たに発表されたキャストは、ミハイ・フロレスク役に國島直希、紺役に遥りさ、野火丸役に弦間哲心、蓼丸綾役に石飛恵里花、山蜘蛛之仔組役に大滝樹、岩木山雪里白那之五十五子結役に松井勇歩、蓼丸昭夫役に山川ありその7名である。

舞台「怪物事変」-東京編-の公演情報

舞台「怪物事変」-東京編-は、2026年9月17日(木)から27日(日)まで、シアターHにて全14公演が上演される予定だ。全席指定で12,000円(税込)となっている。

チケット販売は複数段階で進められる。最速先行となるジャンプSQ.誌面・デジタル版(少年ジャンプ+、ゼブラック)先行は2026年6月4日(木)0時から6月21日(日)23時59分まで受け付ける。その後、オフィシャル先行、プレイガイド最速先行、プレイガイド先行、2.5フレンズ先行が順次実施される。

舞台化に向けた体制と原作の魅力

舞台は総合演出に毛利亘宏、脚本・演出に鄭光誠が携わる。先日発表されたキャスト第一弾と合わせて、作品のストーリーを舞台上で忠実に再現するための体制が整えられている。集英社の人気連載漫画が舞台化されることで、原作ファンはもとより、舞台作品としての新たな魅力が期待される。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000008457.000016756.html