関暁夫が語る現代戦争の裏側、タテドラで全15話配信開始


関暁夫の新シリーズが6月5日配信開始
Mr.都市伝説として知られる関暁夫さんが出演するオリジナルバラエティ企画『Mr.都市伝説 関暁夫の裏都市伝説』の新テーマが、2026年6月5日(金)19:00より縦型ショートドラマアプリ「タテドラ」で配信開始される。新作は「現代戦争の裏側〜トランプとユダヤの思惑〜」と題し、全15話で展開される。
テレビでは語れない都市伝説の真実に迫る
本番組は、テレビやYouTubeでは語れない様々な都市伝説の裏を紹介するトークバラエティ。チャンネル登録者数100万人超の人気YouTuberや各分野のプロフェッショナルが毎回ゲストに招かれ、「タテドラ」でしか聞けないディープな都市伝説が語り尽くされる。アプリ内での関連動画総視聴回数は400万回を突破し、2026年2月10日(火)には書籍も発売されるなど、配信開始当初から根強い人気を誇っている。
世界情勢の専門家がゲスト出演
今回のテーマでは、世界情勢について詳しい高部正樹さんと山田敏弘さんをゲストに招いてトークを展開する。「ディープステート」の存在や、石油とレアアースなどの資源を巡る対立、戦争ビジネスなど、現在起きている世界戦争の裏側について鋭く切り込まれる。さらに、AIやドローンを使用した最新暗殺手口、SNSに蔓延する戦場のフェイク動画など、近年戦場でも起きている技術変化にも迫る予定だ。
主な内容と出演者について
放送内容には、大統領を陰で操る官僚組織「ディープステート」の情報検閲、ビッグデータとAIを活用した最新暗殺手口、石油とレアアースを巡る「世界利権戦争」などが含まれる。また、拷問覚悟の傭兵が語る手留弾300円の闇市と戦場のリアルや、富裕層が激戦区で参加する「民間人狙撃ツアー」の存在についても言及される。ゲストの高部正樹さんは航空自衛隊パイロットを経てアフガニスタンやミャンマーなど世界各国の戦場を経験した傭兵であり、山田敏弘さんは講談社やロイター通信社を経てマサチューセッツ工科大学(MIT)で学んだ国際ジャーナリストである。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001921.000004237.html