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  • 参加賞あり

「若者を考えるつどい2026」働くってなんだろう エッセイ募集

締切日
2026年6月15日(月)
主催者
公益財団法人勤労青少年躍進会、一般社団法人日本勤労青少年団体協議会
厚生労働大臣賞 賞金10万円
応募資格
15歳以上(中学在籍中の15歳を除く)
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
このコンテストは、働く若者にスポットライトを当てたエッセイ募集で、賞金も魅力的です。公益財団法人が主催しているため、信頼性がありそうです。テーマも広く、あなたの体験を自由に表現できる場が提供されているようです。

働く若者の皆さんにスポットライトを当てるエッセイを募集します。AI時代だからこそ、あなたの想いを、あなた自身の言葉でお書きください。 「若者を考えるつどい」は約半世紀の長きにわたり、働く若者たちに光を当て、若者たちの夢と悩みを直視し、先輩たちも交えて、互いの意見交換が行い得る場を提供してきました。公益財団法人勤労青少年躍進会と一般社団法人日本勤労青少年団体協議会の協同のもとに行われる活動です。

募集内容
テーマにそった未発表のエッセイ 【テーマ】下記の①~③の中から1つ選び、エッセイの内容に合うタイトルをつけること ① 働くことを考えるきっかけと気づき<若者の部向け>  働くことをめぐり、日頃の学びや生活、ふとした出会いの中で心に残った出来事や気づきから、どのように考えを深め、行動や学びを重ね、将来どんなことに挑戦してみたいですか。 ② 働く経験を通して若者へ伝えたいエール<一般の部向け>  現実に働く中での葛藤や試練、喜びや達成感など、あなたが培った問いや気づきを、働く環境や今の若者が直面する現実と重ね合わせ、時代を越えて響く真実を綴ってください。 ③ 経験に基づく問いと学び<若者の部/一般の部共通>  働くことをめぐる経験の中で、苦しさや迷い、試行と反省、そして小さな成功を経て、あなたは何を問い、どんな学びを得て、どんな考えを育てたか教えてください。 【部門】 若者の部:15歳以上35歳以下の方(応募時点)※中学在籍中の15歳は除く      一般の部:36歳以上の方(応募時点)
作品規定
字数:800字以上1600字以内(日本語に限る。エッセイ本文以外のタイトルや氏名、参考文献等の表記は字数に含みません) 形式1:Word(A4判・横書き) 「エッセイ入力サンプルファイル」を主催団体のホームページからダウンロードできます。 エッセイの本文の前に次の内容を入れたあと、1行空けて、6行目から本文を入力してください。 1行目:部門(左寄せ) 2行目:選んだテーマ番号(①、②または③)(左寄せ) 3行目:エッセイのタイトル(中央揃え) 4行目:氏名(ペンネームの場合はペンネームのみ記載)(右寄せ) 5行目:(空白) エッセイ本文のあとに、エッセイ本文の文字数(句読点を含める)を入力(記入)してください。例:(1368字) Wordのファイル名は、「エッセイ○○○○」としてください。○○○○には氏名(ペンネームを使用の場合はペンネーム)を入れてください。 ※ Wordを使用できない場合は、Eメールの本文に直接入力しても構いません。 ※PDFファイルに変換しないでください。 形式2:手書きの場合は市販の原稿用紙をご使用ください。原稿用紙はB4判またはA4判、縦書きまたは横書き、いずれも可。ただし、作品集に掲載する際はA4判横書きとなります。 【応募に当たっての注意事項】 下記の注意事項をよくお読みになってから応募してください。 ●応募作品は1人1作品まで、自作・未発表のものに限ります。応募作品は生成AIを使用した作品でないこと。過去にご自身が応募した作品、それに類似した作品もお断りいたします。最終選考に進む作品については、作者に短時間の面談(電話等非対面方式)を行う場合があります。受賞後に上記に反する事実が判明した場合は失格となり、賞金等は返却していただきます。 ●応募作品は返却いたしません。コピーしたものを送って構いません。 ●応募後に、内容の修正や氏名(ぺンネーム)の変更はできません。 ●応募に係る費用は応募者の負担となります。 ●選考に係るお問い合わせには一切応じません。 ●入賞作品の著作権は主催者に属するものとします。 ●入賞作品は当事業の印刷物、ウェブ上で使用します。印刷物では、作品のほかに氏名(ペンネーム希望の場合はペンネーム)、年齢、性別、在住の都道府県または国名、生徒・学生の場合は学校名(団体応募の場合は団体名)を掲載いたします。ウェブ上では、上位入賞作品は印刷物と同じ内容を表示し、それ以外の入賞作品は、作品のタイトル、氏名(ペンネーム希望の場合はペンネーム)、在住の都道府県または国名のみを表示します。ウェブ上で公開したあとに作品や情報の取り下げを希望される場合はその作業に係る実費を頂戴いたします。 ●誤字脱字や不適切な表現があった場合は訂正させていただくことがあります。 ●応募者の個人情報は本事業に係る発表、連絡、賞品の発送、入賞作品の利用における作者の表示に使用します。
応募方法/応募先
「応募用紙」、「エッセイ」の2つのファイルをEメールに添付して下記応募先メールアドレスまでお送りください。 Eメールをお使いでない場合は下記の応募先住所まで封書で郵送するか、下記の応募先FAX番号までファックスでお送りください。 ※Eメールの件名は、「エッセイ応募○○○○」としてください。○○○○には氏名(ペンネームを使用の場合はペンネーム)を入れてください。 ※郵送の場合、書類をホチキス止めしないようにお願いします。 【応募用紙作成にあたって】 主催者のホームページで応募用紙をダウンロードすることができます。 入手できない場合は、別紙に次の情報を入力するか、ご記入ください。 ⑴部門名(若者の部/一般の部) ⑵選んだテーマ番号(①、②または③) ⑶エッセイのタイトル ⑷氏名(本名必須。ペンネーム希望者は併記) ⑸連絡先(電話番号、郵便番号、住所) ⑹年齢(応募時点) ⑺性別(※公表したくない場合はその旨を明記) ⑻職業/学校名(生徒・学生の場合は学校名)⑼「生成AIを使用していないことを誓約します」と表記 Wordで保存する場合のファイル名は、「応募用紙○○○○」としてください。○○○○には氏名(ペンネームを使用の場合はペンネーム)を入れてください。 ●応募先 メールアドレス:tsudoi@nikkinkyo.org 郵送先:〒181-0013 東京都三鷹市下連雀3-37-31-5A     一般社団法人日本勤労青少年団体協議会 エッセイ係 FAX番号:0422-29-8025 お問合せ電話番号:0422-29-8071
応募時の会員登録
不要
募集期間
~ 2026年6月15日(月)
応募資格
15歳以上(中学在籍中の15歳を除く)
●厚生労働大臣賞 賞金10万円 ●厚生労働省人材開発統括官賞 賞金5万円 ●日本生産性本部理事長賞 賞金5万円 ●あすなろ会会長賞 賞金5万円 ●日本産業カウンセラー協会会長賞 賞金5万円 ●日本勤労青少年団体協議会会長賞 賞金5万円 ●勤労青少年躍進会理事長賞 賞金3万円 ほか、入選、佳作、奨励賞あり
結果発表
2026年8月下旬 入賞者へは直接、ご本人に郵送します。 団体ご応募の方にはご担当者様へご連絡します。
諸権利
入賞作品の著作権は主催者に属するものとします。
補足
※審査のポイント 文章の巧拙ではなく、あなた自身の体験と思いへの向き合いを大切にします。あなたが実際に体験し、考え、行動や学びを積み重ねてきた跡が作品に自然に表れていることが評価の中心です。 最終選考に進む作品については、作者に短時間の面談(電話等非対面方式)を行う場合があります。
前回応募数
1096点

出典:https://www.nikkinkyo.org/tsudoi/2026/bosyu.html
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