俳句AI5朝日俳壇 朝日俳壇への投稿をしませんか。朝日新聞の投稿俳句欄は明治時代に誕生し、大正時代に「朝日俳壇」の名に。戦後、高浜虚子を選者として復活し、1970年からは4人の選者が投稿規定を満たしたすべての投稿に目を通して選ぶ「共選」を続けています。
俳句7第10回 山里俳句コンテスト私たちは、閉校した千万町小学校を「心のふるさと千万町楽校」として「山里の宝を活かしたふるさとづくり-誰もが笑顔と元気で輝き合える千万町・木下-」を合言葉に、地域づくりに取り組んでいます。このたび「山里のお宝フォトコンテスト」に続いて、「心のふるさと千万町楽校 山里俳句コンテスト」を企画しました。2026年12月7日(月)締切
俳句5丹波市俳句協会 俳句募集丹波市俳句協会では、令和8年1月23日(金曜日)より全国の皆様からの俳句を募集します。 投句いただきました俳句は、令和8年度丹波市俳句協会総会において、大賞、優秀賞、入選された皆様の表彰式を行い、会報誌「かたかご」に掲載いたします。 多数のみなさまからの投句をお待ちしています。2026年2月20日(金)締切
俳句4第37回 黒羽芭蕉の里全国俳句大会 自由題の部俳聖松尾芭蕉が「おくのほそ道」紀行中、長期滞在した黒羽の地から新たな俳句文化の発信を目指して、「おくのほそ道」紀行300年にあたる平成元年度から「黒羽芭蕉の里 全国俳句大会」を毎年開催しています。全国各地から多数の俳句愛好者が集い、名実共に全国俳句大会として定着してきており、俳句を通じた心の交流の輪が広がっております。2026年3月6日(金)締切
俳句AI23公募ガイド「せきしろの自由律俳句」第109回募集自由律俳句は定型ではなく、自分のリズムで詠む俳句です。「俳句にしたい!」と感じた情景を句にしてください。 (せきしろ) 採用作品はKouboに掲載します。奮ってご応募ください。
俳句5第40回あらかわ俳壇「あらかわ俳壇」では区内外から兼題に沿った俳句を募集し、特選・入選作品の選定及び発表をしています。 年に4回募集をしています。 現在、第四十回あらかわ俳壇投句募集中です。 たくさんの投句をお待ちしております!2026年3月31日(火)締切
川柳俳句AI21EOS主催「第4回全国俳句・川柳コンテスト」現在、イオス コーポレーションは毎年恒例となる第4回俳句・川柳コンテスト「わたしの思いを言葉にのせて」を開催しております。 第3回目は全国から1,436句の応募があり、お茶仲間やご家族、地域の方々で楽しみながら俳句・川柳作りに取り組んでいただきました。 お茶をお供に俳句・川柳を詠む、その文化は古くから日本人に親しまれてきました。 日頃の思いを言葉にすることで、新たな発見にもつながります。皆様で一緒に俳句・川柳を作って楽しみませんか?