詩39第9回 浜松「私の詩」コンクール浜松に詩の花を咲かせよう! 静岡県下のみならず、全国から応募をいただいていた浜松「私の詩」コンクールは9回目を迎えました。第9回からかつての一般の部・中高生の部・小学生の部を再編して、ひとつの部門に集約します。 そのうえで大賞・準賞、20歳未満を対象とする新人賞、そして佳作(若干名)を設けました。 全国の詩を愛するみなさまの応募をお待ち申し上げます。2026年6月7日(日)締切
絵画(日本画・洋画)・美術展AI11第10回全国こども絵画コンクールinかさま笠間日動美術館は昭和47年の開館以来、地域はもとより、全国の皆様方に親しまれて参りました。美術館には美術作家や美術愛好家を育て、作品を通して美術の素晴しさを後世に伝えて行くという使命があります。そして未来の美術館は、今日のこども達によって支えられていくことは、申すまでもありません。その種子を育てようと、美術館職員とボランティア“パレット”の有志が実行委員会を組織し、「全国こども絵画コンクール」を開催いたします。 特別審査員には、東京藝術大学名誉教授の木津文哉先生をお迎えしての審査会です。 文化庁の「文部科学大臣賞」の他、様々な賞がございます。 皆様のご応募をお待ちしております!
アイデアAI262026年度 第30回 身近なヒント発明展(応募締切 2026年7月10日消印有効)≪コンクール概要≫ 「商品化採用をめざす街の発明家」と「商品化できるアイデアを求める協賛企業」とを結びつけて商品化の支援をすることを目的にした、一般社団法人 発明学会(東京都新宿区)が主催する発明コンクールです。 アイデアを求める企業が、「商品化採用」できる作品を発掘する目的で審査するため、「商品化にもっとも近い発明コンクール」として知られています。 ≪コンクールの特徴≫ 賞金とは別に、企業審査員の企業に「商品化採用」が決定した場合、権利は応募者(発明者)に帰属し、「ロイヤリティ契約」が行われ、売れた数に応じて実施料が支払われる点に特徴があります。
詩32第8回永瀬清子現代詩賞~日々の生活の中にあふれる思いを「詩」のかたちに~ 2026年は<現代詩の母 永瀬清子>の生誕120年! 第8回となる「永瀬清子現代詩賞」の作品募集を行います。 2025年は没後30年となる詩人 永瀬清子は、生涯を通じて「言葉を書くことは生き抜く力になる」と信じ、詩を書き続けました。その詩作の行為は、命を見出す営みそのものであったように思います。 ハンセン病療養所の入所者の方々など虐げられた人々とも共に詩作に励み、誰もが尊重され、何者にも束縛されず、自分の人生を全うできる世の中であることを願い、言葉を届け続けました。 この公募の場が、多くの人が自らの思いや経験を言葉に託すきっかけとなることを願っています。2026年5月17日(日)締切
絵画(日本画・洋画)・美術展19第28回 新協美術会奈良支部展絵画・彫刻・工芸・写真の4部門の募集をしております。 経験不問、具象抽象を問わず、自分の表現を追求されている方を応援しています。 希望される方は新協美術会奈良支部の仲間となり創作活動・発表をすることもできます。随時募集