【宝島社「もっと話そう! Fem&」プロジェクト 5周年 感謝キャンペーンを開始】「疲労回復ウェア」&「Amazonギフト券」総勢20名様にプレゼント!

株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:関川誠)が発行する女性誌10誌(※1)と男性誌2誌の12媒体によるフェムテック・フェムケア啓発プロジェクト「もっと話そう!Fem&(フェムアンド)」は、2026年2月27日(金)より、X(@HelloFemtechWeb)のフォロー&リポストキャンペーンを開始しました。
当プロジェクトは2021年に発足し、「もっと話そう!」をコンセプトに、10~60代の女性誌10誌と男性誌2誌で各世代に向けたフェムケア・フェムテック情報を横断的にお届けしてきました。今年で5年目を迎え、日頃アンケート調査へのご協力やイベントへの参加、記事を読んでくださっている皆様へ感謝の気持ちを込めてSNSプレゼント企画を実施。「もっと話そう!Fem&」公式Xをフォロー&リポストしてくださった方の中から抽選で20名様に、宝島社の大ヒット商品「疲労回復ウェア(リカバリープロラボ) 」と「Amazonギフト券」をプレゼントします。
また3月27日(金)には「フェムテックアワード2026」も開催します。フェムケアやフェムテックの分やで社会に貢献する商品・サービスを表彰するほか、初となるプロジェクトアンバサダーの発表、トークステージ、ブースなどを予定。毎日がんばる私たちの体と心に向き合うイベントです。自分の体や心を知ることは、これからの選択を自分らしくする第一歩。是非ご応募ください。
【キャンペーン概要】
もっと話そう!Fem& プロジェクト5周年感謝キャンペーン
いつもアンケートへのご協力や記事を読んでくださっている皆様に感謝の気持ちを込めて、総勢20名様にプレゼントします。
【応募方法】
1.@HelloFemtechWebをフォロー
2.本投稿をリポスト
期間は3月10日(火)まで
【プレゼント商品】
1.疲労回復ウェア(リカバリープロラボ) 10名
2.Amazonギフトカード(5,000円) 10名
【アワード概要】
もっと話そう! Fem& 「フェムテックアワード 2026」
今年は「なんとなく不調」をテーマに開催。
フェムテック・フェムケア分野で社会に貢献する商品・サービスを表彰する表彰式のほか、トークステージやブース、プロジェクト初となるアンバサダーの発表も予定しています。
日時:2026 年 3月27日(金)
場所:THE CORE KITCHEN/SPACE 東京都港区新橋 4-1-1
招待人数:80 名
応募締切:2026 年 3 月 8 日(日)】
https://ssl.tkj.jp/f/femand20260327/
宝島社の「Recoverypro Lab. 疲労回復ウェア」について
R ec o v e ry p ro L a b .( リカバリープロラボ) とは宝島社が手がける一般医療機器に届出された疲労回復ウェア(※2 )で、シリーズ累計5 0万着を突破している人気商品です。当シリーズは2 0 2 3年3月に発売し、着るだけで「血行促進」「筋肉のハリ、コリの緩和」「疲労回復する」という効果・効能があり、購入者の77%が効果を実感する(※3)など大変高い評価を得ています。■体温により血行を促進
セラミックを定着させた繊維により、体から放出された遠赤外線エネルギーを吸収し、体へと輻射(ふくしゃ)します。その熱により血行を促進するので、着るだけで筋肉のハリやコリの軽減効果が期待できます。
■種類が豊富&嬉しい価格
⾧袖や半袖、体形カバー、人気キャラクターデザインなどサイズやデザインが豊富。
上下セットでも1万円以下とお手頃価格の商品もあります。
(※1)女性誌10誌のうち、otona ROSYはWEBメディアです
(※2)医療機器製造販売届出番号:13B1X10360000028
(※3)調査機関:宝島チャンネル/調査方法:Webアンケート/調査期間:2023/11/3~2023/11/12 /有効回答数:935名
宝島社「もっと話そう! Fem&」プロジェクトの活動
◆「もっと話そう! Fem&」プロジェクトとは宝島社の女性誌10誌(※)、男性誌2誌の合計12媒体によるフェムケア・フェムテック啓発プロジェクト。長らくタブー視されてきた女性の健康問題について知る機会や話すきっかけを提供することで、女性がより活躍できる社会に繋げ、ひいては男女に関係なくヒトが生きやすい社会を目指すための
活動です。年齢・性別問わず言葉にして話すことを大切に考えています
※女性誌10誌のうち、otona ROSYはWEBメディアです




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