阪急メンズ大阪でスポーツレジェンド展示販売会開催


スポーツレジェンドの直筆サイン入りコレクション展示販売会
2026年、世界を熱狂させるスポーツの祭典が相次いで開催される記念すべき年に、阪急メンズ大阪では「SPORTS LEGENDS EXHIBITION 2026」を初開催する。会場には、アスリート公認の直筆サイン入りユニフォームや貴重なアート作品など、約30点のコレクションが集結する。単なる記念品を超え、インテリアとしても高い人気を誇る色とりどりのコレクションを通じ、レジェンドたちが体現する情熱とメンタリティーを間近に感じられる特別な機会となる。
開催概要と注目の展示販売ラインアップ
本展示販売会は2月15日(日)から2月24日(火)まで、阪急メンズ大阪1階メインステージで開催される。平日は午前11時から午後8時、土日祝は午前10時から午後8時の営業となり、一部商品は抽選販売の対象となる。注目のラインアップとしては、山本由伸の直筆サイン入りドジャースフォト特製フレーム(223,300円)、大谷翔平の直筆サイン入りエンゼルスホームユニフォーム特製フレーム(1,980,000円)が展示される。さらに、世界限定20枚の三笘薫直筆サイン入りグラフィックアート「The Rising Sun」(275,000円)、ロナウド直筆サイン入りマンチェスターU22/23ホームユニフォーム特製フレーム(1,212,090円)も用意されている。マイケル・ジョーダン直筆サイン入りブルズ97/98アウェイユニフォーム特製フレーム(3,247,200円)、タイガー・ウッズ直筆サイン入り2019マスターズピンフラッグ特製フレーム(2,171,400円)など、世界的なレジェンドのアイテムも展示販売予定である。その他、サッカーや野球、バスケットボール、ゴルフなど、様々なスポーツのレジェンドたちのアイテムが展示される。
世界屈指のプレミアムブランドが参加
本イベントを彩るのは、世界屈指のライセンスと実績を誇る4つのプレミアムブランドである。「ファナティクス」は売上約4,000億円を誇る世界最大手のスポーツグッズ企業で、MLB、読売巨人軍、マンチェスター・ユナイテッドなど多数の主要チームと提携している。2021年には大谷翔平選手の直筆サイン入りコレクションの独占販売権を獲得し、MLB関連のメモラビリアにおいて圧倒的な地位を確立している。「パニーニ」は1961年にイタリアで創業した、ステッカーやトレカの代名詞とも言える老舗ブランドで、2009年からはNBAと独占ライセンス契約を結んでいる。メモラビリアではエムバペ、ベッカム、八村塁など、世界的なスター選手を幅広くラインアップしている。「ザ・ダグアウト」は2004年に創業した日本初のサッカーメモラビリア専門ブランドで、メッシやロナウドなど50名以上のレジェンドをプロデュースした実績を持つ。2023年には三笘薫選手と独占パートナーシップを締結し、選手からも高く評価されている芸術性の高いオリジナルグラフィックアートが特徴である。「アッパーデック」は1988年創業、ホログラム付きカードなどを世に送り出した米トレーディングカード業界のパイオニアで、マイケル・ジョーダン、タイガー・ウッズ、セレナ・ウィリアムズといった、スポーツの歴史を塗り替えたレジェンドたちの直筆サイン入りコレクションの独占販売権を持つ、世界屈指のブランドである。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002745.000014431.html