公募/コンテスト/コンペ情報なら「Koubo」

「b→dash」が3カテゴリで総合1位を獲得!2025年下半期BOXIL資料請求数ランキングで圧倒的支持

タグ
記事・ブログ・投稿
報道発表
プレスリリースより

株式会社データXが提供するデータマーケティングクラウドシステム「b→dash」が、スマートキャンプ株式会社が発表する「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」において、「CDPツール」「ポップアップツール」「Webプッシュ通知サービス」の3カテゴリで総合1位を受賞した。この受賞は、2025年7月1日から12月31日までの期間中、各カテゴリでユーザーからの資料請求数が最も多かったサービスとして選出されたものだ。

「b→dash」は、SQLを使わずにノーコードで「データの取込・加工・統合・抽出・活用」を実現できるAll in oneのデータマーケティングクラウドシステムである。累計1,300社を超える企業のデータ活用を支援しており、幅広い業界から高い評価を得ている。

実際のユーザーからは、「初めてのCDP/MAツール導入でしたが、複数データの統合・加工・集計が容易で、データ作成から施策実行、分析までノーコードで運用可能になった」という声が寄せられている。また、「プログラミング知識がない現場の担当者でも、直感的なUIで顧客データを抽出し分析できる」との評価もあり、専門知識がなくても活用できる点が大きな魅力となっている。

さらに、ECサイト運営者からは「WEB接客の機能は、販促時にお客様に一番伝えたい内容を伝えるのに最適」「顧客のデータ管理も細かくできるためセグメントをかけた配信が行える」といった具体的な成果報告も上がっている。導入から運用まで充実したサポート体制による伴走型の支援が受けられる点も、高い満足度につながっているようだ。

株式会社データXは2010年4月設立で、東京都新宿区に本社を構える。代表取締役社長の安部泰洋氏のもと、「b→dash」の開発・販売・導入を主力事業として展開している。今回の3カテゴリでの総合1位受賞は、同社のデータマーケティングソリューションが市場で高く評価されている証といえるだろう。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000168.000013454.html