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アッセンブリッジ・スタジオ2026|スタジオ使用者募集

締切日
2026年5月1日(金)
主催者
アッセンブリッジ・ナゴヤ実行委員会事務局
スタジオ使用期間中のイベント・サポート等
応募資格
・主に芸術の分野で表現活動を行なっている方(アーティスト、音楽家、ダンサー、映像作家、文筆家、デザイナー、キュレーターなど、ジャンル不問) ・スタジオ使用期間中、東海エリアに拠点がありスタジオを活用できる方 ・スタジオ使用期間(2026年6月1日–2027年3月末)の全期間を通して参加できる方 ・日本語または英語でコミュニケーションが可能な方 ・オープンスタジオやスタジオビジットなどのイベントに積極的に参加できる方 ・スタジオ使用期間中、港まちで実施されるアート事業や地域の活動に積極的に参加、交流、協力することができる方 ・アッセンブリッジ・スタジオでの活動や経験を活かしてステップアップしたいと考える方 ・年齢、国籍は問いません

アッセンブリッジ・ナゴヤは、2016年から2020年まで、名古屋港エリアを舞台にした音楽と現代美術のフェスティバルとして開催し、2021年度からは「アーティスト・イン・レジデンス」を中心に、音楽とアートが架け橋となり、まちと人を繋ぐ活動へと移行しました。 プログラムの1つである「アッセンブリッジ・スタジオ」では、東海エリアの表現者の制作の場として、旧・名古屋税関港寮の一部を提供しています。今回、スタジオ使用者を募集します。要項をご確認の上、ふるってご応募ください。

募集内容
募集期間|2026年5月1日(金)23:59まで 募集組数|6組程度(個人・グループでの応募が可能) スタジオ使用期間|2026年6月1日–2027年3月末 スタジオ使用期間の全期間を通して参加できる方のみ応募を受付けています。 *選考を通過したスタジオ使用者を対象に、5月31日(日)にガイダンスの実施を予定しています。可能な限りご参加お願いします。 *スタジオ使用開始日に関わらず、6月分からスタジオ使用料が発生します。 *スタジオの退去日は相談により決定します。 スタジオ開館日時|月曜–土曜 9:00–21:00 *上記の日時以外のスタジオ使用は使用決定後に要相談。 *大きな音を伴う作業・活動については、事務局と協議し、時間を制限させていただく場合があります。 スタジオ使用料|月額14,000円〜16,000円 *使用するスタジオの広さに応じてスタジオ使用料が変わります。 *スタジオ使用料には光熱水費等スタジオ及び施設運営に関わる諸経費が含まれます。 *光熱水費・各スタジオのエアコン等の使用状況により追徴金の支払いを求める場合があります。
応募方法/応募先
>応募フォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfHwMq206huMjc5J8tKIHVcUh8ak5430DBh081wy4acGha8fg/viewform 応募フォームより、以下の資料を添付の上、ご応募ください。 *応募フォームに記入するにはGoogleアカウントが必要になります。 どうしてもGoogleアカウントが取得できない方は、下記のお問い合わせフォームよりお問い合わせください。 *応募者の個人情報は、当事務局及び選考担当者以外が取り扱うことはありません。 *提出いただいた資料等は返却できませんのでご了承ください。 添付資料| ①ポートフォリオ *必須 以下の規定に沿って作品や活動をまとめ、応募フォームに添付してください。 □ページサイズ:A4 □ページ数:10頁以内 □データ量上限:10MB以内 □ファイル形式: PDF形式で1ファイルにまとめ、応募フォームにアップロードしてください。 *掲載写真には必ずその作品や活動などの詳細について、キャプションをつけてください。 *映像や音楽等の資料を扱う場合は、YouTube等、オンラインでアップロードし、アップロード先のURLをポートフォリオに明記してください。資料は1点につき10分以内に限ります。 ②参考資料 参加した展覧会や演奏会、イベント等のチラシ、記録冊子、新聞・雑誌等に掲載された記事等、活動がわかる資料のデータ(スキャンデータでも可)をまとめ、フォームに添付してください。 □ページサイズ:A4 □ページ数:10頁以内 □データ量上限:10MB以内 *全ての印刷物等参考資料の合計データ量 □ファイル形式: PDF形式で1ファイルにまとめ、応募フォームにアップロードしてください。
応募時の会員登録
必要
募集期間
~ 2026年5月1日(金)
応募資格
・主に芸術の分野で表現活動を行なっている方(アーティスト、音楽家、ダンサー、映像作家、文筆家、デザイナー、キュレーターなど、ジャンル不問) ・スタジオ使用期間中、東海エリアに拠点がありスタジオを活用できる方 ・スタジオ使用期間(2026年6月1日–2027年3月末)の全期間を通して参加できる方 ・日本語または英語でコミュニケーションが可能な方 ・オープンスタジオやスタジオビジットなどのイベントに積極的に参加できる方 ・スタジオ使用期間中、港まちで実施されるアート事業や地域の活動に積極的に参加、交流、協力することができる方 ・アッセンブリッジ・スタジオでの活動や経験を活かしてステップアップしたいと考える方 ・年齢、国籍は問いません
スタジオ使用期間中のイベント・サポート等| ・アーティストやキュレーターのスタジオビジット *2025年度のキュレーター・アーティスト・美術関係者によるスタジオビジット件数:約25件(東海エリア、福島、東京、大阪、京都、兵庫、広島、福岡、大分、沖縄、韓国、インドネシア、マレーシア、イギリスなどから訪問) ・オープンスタジオ、イベント *年間3回程度を実施予定 ・事務局との定期ミーティング ・スタジオでの活動の相談などディレクターやコーディネーターによるサポートを受け付けます ・同施設で海外・国内の招聘アーティストのレジデンスプログラムの実施を予定しています。期間中は参加アーティストとの交流なども予定しています。
審査員
服部浩之(キュレーター)、アッセンブリッジ・ナゴヤ実行委員会事務局、港まちづくり協議会
結果発表
2026年5月中旬
諸権利
詳細は主催者WEBサイトを参照

出典:https://assembridge.nagoya/2021-/22900.html
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