- 学生限定
第4回 大きな福祉のまちづくり動画コンテスト



- 締切日
- 2026年6月30日(火)
- 主催者
- 株式会社CONIQ
- 賞
- 賞金1人5万円(最大15万円※1チーム3人の場合)
- 応募資格
- 高校生・大学生・専門学校生、障がい者福祉サービ ス事業所および、特別支援学校に在籍・所属する方 の個人またはグループ(最大3名まで) ■応募条件 予選通過後、最終選考会場(アクロス福岡)に当日来場できる方
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
このコンテストは、福祉をテーマにした動画制作を通じて社会に貢献できる機会がありそうです。スマホでの撮影・編集も歓迎されているので、初心者でも挑戦しやすいかもしれません。賞金も魅力的で、学生にとっては良い経験になるでしょう。
この動画コンテストは、福祉について「知り・考え・伝える」ことを目的に開催しています。 映像表現も含めて総合的に評価しますが 最も大切にしているのは、「何を伝えたいか」「どんな視点で考えたか」です。 映像制作の経験がなくても大丈夫。 スマホで撮影・編集した作品でも十分です。 あなたの気づきや想いを、あなたらしい表現で届けてください
- 募集内容
- 募集テーマ みんなの「あたりまえ」は、ひとつじゃない 身体や心の特性によってできることや困ることは人それぞれ。 誰もが同じ「あたりまえ」で、暮らしているわけではありません。 あなたの身近にある支えや配慮が必要な場面を、映像で伝えてください。 障がいのある人や高齢者の暮らしを身近な視点から考えた動画を募集しています。 ――こんな動画でOK! 例えば ・学校や日常生活の中で感じた 「これって当たり前?」 という気づき ・配慮やサポートがあれば助かると感じた経験 ・声をかけたかったけれど、迷ってしまった場面 ・自分や身近な人の体験を通して考えた “暮らしやすさ”についてなど 募集部門 応募時に参加部門を選択してください。 主催者判断により、参加部門を調整させていただく場合があります。 ・高校部門 ・大学・専門学校部門 ※動画関係の学校はクリエイター部門へご応募ください ・クリエイター部門 ※学生のみ ・福祉部門 ※障がい者福祉サービス事業所、特別支援学校など
- 作品規定
- ・中学生向けに制作された作品であること ・応募形態:個人 or チーム (最大3名まで) ・動画時間:1分以上~2分以内 ・ファイル形式:MP4(推奨)/MOV ・フルHD (1920×1080)、16:9 (横動画) ※注意事項 ・ヘルプマークを含む公的マーク・ロゴ・イラスト等の使用に関する許可確認および手続きは、応募者の責任において行ってください。 ・動画内で東京都のヘルプマークを使用する場合は、 必ず事前に東京都の定める使用許可を取得してください。 ・使用許可を取得していない場合、応募作品は審査対象外となります。
- 応募方法/応募先
- ①「エントリーはこちらから」のボタンから、エントリーしよう! ②企画 伝えたい内容や構成、撮影場所を事前に整理しよう ③撮影 企画に基づき、カメラやスマートフォンで撮影を行います。 ④編集 スマホや、パソコンの編集ソフトを使って、2分以内の動画を作ろう! ⑤提出 エントリー完了メールの作品提出フォームから完成した動画を提出しよう!
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年2月2日(月) ~ 2026年6月30日(火)
- 応募資格
- 高校生・大学生・専門学校生、障がい者福祉サービ ス事業所および、特別支援学校に在籍・所属する方 の個人またはグループ(最大3名まで) ■応募条件 予選通過後、最終選考会場(アクロス福岡)に当日来場できる方
- 賞
- ◇最優秀賞/各部門より1作品選出 1人 賞金5万円 最大15万円 ※上記金額は、1チーム3人の場合です ◇教育賞 福岡市 TSUNAGARU Cloud中学生向け学習動画への掲載 ◇TNC賞 調整中 ◇参加賞 西鉄大橋駅付近デジタルサイネージにて 3ヵ月間作品上映
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://coniq.my.canva.site/video-contest-2026
コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。
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