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    怪談マンスリーコンテスト2026年5月期募集【お題:箱に纏わる怖い話】

    締切日
    2026年5月31日(日)
    主催者
    竹書房
    アマゾンギフト3,000円&文庫化チャンス
    応募資格
    資格不問
    AIおすすめ
    この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
    竹書房主催の怪談コンテストは、実話を求めるユニークなテーマが魅力的です。文庫化のチャンスもあり、創作の幅を広げる良い機会になりそうです。

    怪談マンスリーコンテスト2026年5月期の募集を開始いたします。 ルール説明をお確かめのうえどしどしご応募ください! 皆さまの熱い原稿、お待ちしております。

    募集内容
    お題に沿った1,000字以内の実話怪談を募集、創作不可。 ご自身の体験、または第三者の体験を取材した話に限ります。 【お題】 箱に纏わる怖い話。 怪談的な箱と言えば何といってもコトリバコですが、その他にも箱が出てくる怪談はたくさんあります。小さな箱大きな箱、蓋つき蓋なし、何かを収納、収容、あるいは封印するものには怪談的ロマンが満載。 どんな怪がびっくり箱のごとく飛び出すのか楽しみにしております。
    作品規定
    【ルール】 ①お一人様3作まで。 ②文中の一人称(私、僕など)は、応募者と同じ場合のみ使用可。ご自身と一致しない場合は三人称でお書きください。 ③地の文の文章は、「です、ます」調ではなく、「た、である」調とします。「」内のセリフはルール適応外。 (例)× Aさんが小学三年生の時の体験です。    ○ Aさんが小学三年生の時の体験である。    ○ Aさんが小学三年生の時の体験だ。 注:アンソロジー等に纏める場合、語調の統一が望ましいことと、限られた字数で実話としての緊張感をもって書いていただくためにルール化させていただきました。ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
    応募方法/応募先
    Googleフォームでの応募とさせていただきます。
    応募時の会員登録
    不要
    募集期間
    ~ 2026年5月31日(日)23:59
    応募資格
    資格不問
    ★最恐賞1名に、アマゾンギフト3,000円&文庫化チャンス ★佳作3名に、翌月の新刊文庫の中から、お好きな3冊をセットで贈呈(※発売当日までにお届け)
    結果発表
    2026年6月中旬 2026年6月中旬を予定
    諸権利
    詳細は主催者WEBサイトを参照

    出典:https://note.com/takeshobo/n/nb014a332cd56
    コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。