- 地域限定
「2026 パラアート TOKYO」 第13回国際交流展



- 締切日
- 2026年7月22日(水)
- 主催者
- 公益財団法人 日本チャリティ協会 2026 パラアート TOKYO 実行委員会
- 賞
- 賞状と副賞
- 応募資格
- 障害者の制作した絵画、書、造形作品
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
このコンテストは、障害者のアート作品を広く紹介する場として、社会的意義が高いです。主催者は公益財団法人で信頼性がありそうです。応募資格が限定されていますが、作品が展示される機会が多く、アートの価値を広める良いチャンスかもしれません。
障害者(児)のアート作品を集め専門家による選考を通じ、障害特性に応じた質の高いパラアート作品を発表展示して、芸術文化価値の認識を拡げます。賞を設けて制作活動を奨励します。
- 募集内容
- 国内外を問わず、障害のある方が制作した絵画等・書・造形作品(障害者手帳をお持ちの方) ジュニアの部10歳~17歳/大人の部18以上
- 作品規定
- 応募条件 ・作品の国内外の展覧会での展示、図録掲載、情報誌、メディア等広報などの使用に同意いただけること ・ オリジナルの作品・過去に受賞歴がないもの・商品化等のライセンスの無いものの ・ A I を使用した作品は応募不可 ※その他、詳細は主催者WEBサイトを参照
- 応募方法/応募先
- 郵送 (消印有効 )または Eメール 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-18-12 柳田ビル3階 日本チャリティ協会パラアート E メール entry@paraart.jp
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2026年7月22日(水)23:59
- 応募資格
- 障害者の制作した絵画、書、造形作品
- 賞
- 約220点の展示 パラアート賞・パラアートジュニア賞・パラアート企業 賞 約25点に賞状と副賞を贈呈
- 審査員
- 建畠 晢 (草間彌生美術館長・日本チャリティ協会理事) 三田村有純(日本芸術院会員・東京藝術大学名誉教授) 友永詔三 (造形作家・パラアートスクール講師) 堀吉光 (書家、奎星会顧問) 瀬川乙女 (日本チャリティ協会パラアートディレクター)
- 結果発表
- 2026年8月下旬
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
- 前回応募数
- 950点
出典:https://www.paraart.jp/2026/04/28/%E3%80%8C2026%E3%83%91%E3%83%A9%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%88tokyo%E3%80%8D%E7%AC%AC13%E5%9B%9E%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E4%BA%A4%E6%B5%81%E5%B1%95-%E4%BD%9C%E5%93%81%E5%8B%9F%E9%9B%86%E3%81%AE%E3%81%8A/
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