- 学生限定
第20回平山郁夫美術館賞絵画コンクール



- 締切日
- 2026年9月18日(金)
- 主催者
- 平山郁夫美術館
- 賞
- 金メダル(平山郁夫先生デザイン)、受賞作品の絵はがき100枚 、第20回記念副賞
- 応募資格
- 未就学児、小学生
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
このコンテストは、子どもたちの感性を育むことを目的としているため、創作活動を通じて豊かな表現力を磨く機会になりそうです。審査員には日本美術院理事長が含まれているため、審査の信頼性が高いと思われます。
日本画家・平山郁夫先生は生前、「豊かな感性を育ててくれるのは、見る・読む・描く(書く)という実践しかありません。」と語っていました。これを継承・実践すべく、過去19年に亘り絵画コンクールを実施してきました。昨年に続き、審査員長を日本美術院の日本画家にお願いし、開催いたします。子ども達の豊かな感性の涵養に寄与し、平山先生の考えを継承してゆきたいと考えています。全国の未就学~小学生から絵日記・風景・人物の3部門で作品を募集します。※未就学児童は人物部門のみご応募可能です。
- 募集内容
- このコンクールでは、以下の3部門の絵画作品を募集します。 ●1.[絵日記部門] (応募資格/小学生全学年) テーマ・・・一年を通して体験したことなどを、文章と絵で表現してください。 ●2.[風景部門](応募資格/小学生全学年) テーマ・・・あなたが見て、体験した風景。 自慢できるふるさとや思い出の風景。(場所は自由です) ●3.[人物部門](応募資格/未就学児・小学生全学年) テーマ・・・家族や親しい人の顔や姿。
- 作品規定
- 各部門とも四つ切サイズ(38×54cm)の画用紙。縦横自由。 画材は色鉛筆・水彩絵具・クレヨンなど自由。 【出品料・点数】 出品料は無料です。1人1部門1点までとします。 (複数の部門への出品は可能です。) 【注意事項】 作品の受付は第三者の作品を模倣またはトレースなどして他者の知的財産権を侵害しない、オリジナルのものに限ります。 応募作品は、このコンクールに関する展示、広報、報道、広告等一般に使用、掲載されることを承諾するものとします。 上位入賞作品、入賞者名は、中国新聞紙面に掲載されます。(新聞は常用漢字で掲載する場合があります) 応募作品は原則返却いたしません。
- 応募方法/応募先
- 〒722-2413 広島県尾道市瀬戸田町沢200-2 平山郁夫美術館 絵画コンクール係 電話:0845-27-3800 FAX:0845-27-3801 【募集期間】 令和8年6月1日(月)~9月18日(金)必着
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年6月1日(月) ~ 2026年9月18日(金)
- 応募資格
- 未就学児、小学生
- 賞
- (※入賞数は、各部門の応募数によって変更する場合があります) ■大賞 (各部門1点、計3人) 副賞 ◇金メダル(平山郁夫先生デザイン) ◇受賞作品の絵はがき100枚 ◇第20回記念副賞 ■優秀賞(各部門10点) 副賞 ◇銀メダル(平山郁夫先生デザイン) ◇受賞作品の絵はがき100枚 ◇第20回記念副賞 ■佳作 (合計60点) 副賞 ◇銅メダル(平山郁夫先生デザイン) ■入選 (合計80点) 副賞 ◇記念品 ■学校賞 応募数・入賞者数の多い団体から選出します。 ■しまなみ特別賞 風景部門で「しまなみ海道」を描いた作品から上位3点 (※対象4年生~6年生) 副賞 ◇青銅メダル(平山郁夫先生デザイン) ◇多々羅大橋主塔(高さ226㍍)登頂体験 ◇記念品
- 審査員
- 審査員長 田渕俊夫(日本美術院理事長・東京藝術大学名誉教授) 他審査員は、日本画家・尾道市立大学美術学科教授・名誉教授等
- 結果発表
- 審査時期 10月中
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://hirayama-museum.or.jp/topic/5439
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