全日本鳥フォトコンテスト in JBF2026



- 締切日
- 2026年8月17日(月)
- 主催者
- ジャパンバードフェスティバル実行委員会
- 賞
- 両部門とも、グランプリ賞金4万円、副賞キヤノン デジタル一眼カメラ レンズキット
- 応募資格
- 資格不問
AIおすすめ
この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
このコンテストは、鳥の生態や環境をテーマにした社会性のある作品を募集しており、賞金も高額です。審査員は野鳥写真家で、専門的な視点から評価されるため、挑戦しがいがありそうです。
日本最大級の鳥のイベント「ジャパンバードフェスティバル」の実行委員会が主催する野鳥写真の公募展です。グランプリ作品には、文部科学大臣賞(生態・行動部門)、環境大臣賞(環境部門)が授与され、それぞれ賞金4万円、賞状、副賞としてキヤノン デジタル一眼カメラ レンズキット贈呈いたします。
- 募集内容
- 募集テーマは2つ 1)生態・行動部門:「飛翔やさえずり、採食,水浴び,かわいい・かっこいい表情など、鳥たちが見せてくれるさまざまな行動や生態を捉えた写真。」 2)環境部門:「四季折々のさまざまな風景の中にいる鳥たちの姿,生息環境の異変や変化の中で生きる鳥たちを写した,問題提起の意味も込めた写真。」
- 作品規定
- ■対象作品:国内外を問わず、未発表の鳥の写真 ※ ご自身のホームページや展覧会などで、営利を目的とせずに発表されたものであればご応募いただけます。 ※ 鳥の生活に大きな影響を与えていることが明白な写真は選考の対象外です。また、投稿もお控えください。(詳しくは、http://www.birdfesta.net/images/b1_manners2.pdf「野鳥写真撮影のマナーについて」をご覧ください) ●合成/加工写真(作品の重要な要素となるような加筆などの二次的な画像加工処理を施した写真*1)は選考の対象外です。*1 軽度の色,明るさの調整などは可能です。 ※ 一眼カメラ、デジスコなど撮影機材は問いません。 ※ 応募写真は撮影データ〈Exif〉があるものをご応募ください。(GPS 情報を除く)
- 応募方法/応募先
- 作品のデジタルデータとプリントの両方をご用意ください。デジタルデータは2MB以上のJPEG形式 (3264×2448ピクセル以上推奨)、プリントは2L (127×178mm) サイズとします。 作品とお振込明細書のコピーを同封して下記にご送付ください。 〒270-1146 千葉県我孫子市高野山新田193 水の館内 我孫子市役所 手賀沼課 JBF2026「全日本鳥フォトコンテスト」係 tel : 04-7185-1484 / fax : 04-7185-5869
- 出品料
- ■応募手数料:1人1部門につき1,000円(1人1部門3点まで)。 ・ゆうちょ銀行へお振込いただき、利用(振込)明細書のコピーを作品(プリントとデータ)と同封しご送付ください。(振込手数料はご負担ください 。口座番号などはwebにてご確認ください。)
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年5月16日(土) ~ 2026年8月17日(月)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- ●準グランプリ 各部門1点(賞金2万円、副賞:コーワ双眼鏡 、ツァイス双眼鏡 Terra ED Pocket 8x25) ●入賞(副賞) ■企業賞(入賞作品より協賛企業が選出し賞品を贈呈) ■ファニーバード賞(鳥の姿勢・表情などがもっともおもしろい作品を選出)
- 審査員
- 戸塚 学 (野鳥写真家)、中野泰敬 (野鳥写真家)、中村利和 (野鳥写真家)、JBF実行委員 〈予定〉
- 結果発表
- 2026年10月中旬 オフィシャルサイトにて10月中下旬に発表。 入賞作品を含むほとんど全ての応募作品は,11月7日(土),11月8日(日)に開催されるジャンバードフェスティバル2026の会場内に展示いたします。また、入賞作は雑誌『BIRDER』に掲載されます。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
- 補足
- 11月7日(土)には審査員による講演会も予定されております。
出典:https://www.birdfesta.net/jbf/b1.html
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