この公募は締切済みです
第60回伊勢神宮奉納書道展



- 締切日
- 2021年9月15日(水)
- 主催者
- 毎日新聞社 伊勢神宮崇敬会
- 賞
- 文部科学大臣賞ほか
- 応募資格
- 資格不問
第60回記念伊勢神宮奉納書道展を開催するにあたり、作品を募集します。お寄せいただきました全作品は伊勢神宮に奉納します。 同展では、文部科学大臣賞から伊勢賞までの上位入賞作品と、特別企画「学生条幅の部」入賞作品を合わせて約500点を伊勢神宮内宮饗膳所で展示します。奮ってご応募ください。 とき 令和3年11月27日(土)〜12月6日(月) ところ 三重県伊勢市の伊勢神宮内宮饗膳所
- 募集内容
- 語句、書体自由作品形式 作品はすべて縦書きとし表装はしないこと。(用紙はすべて縦使用)
- 作品規定
- ■公募締め切り日 令和3年9月15日(当日消印有効) ■部門及び出品料・献書料 すべて各1点について ① 競書の部 第1部 幼、小学生低学年(1〜3年) 半紙【500円】 第2部 小学生高学年(4〜6年) 半紙【500円】 第3部 中学生 半紙【500円】 第4部 高校生 半紙【500円】 第5部 大学生及び一般(4月1日現在18歳以上) 半紙【1100円】 条幅(縦136cm×横35cm)【1300円】 (注意事項) (1)半紙・条幅作品とも一人何点出品しても可能。ただし賞は出品者の作品中、一番上位の賞の1点とします。 (2)1〜3部作品は作品左側に学年・氏名を記入。4部作品の学年記入は自由とします。5部作品は氏名または号を記入、印のみでも可能。 (3)全作品裏面(作品を裏返して右下スミ)に学校名(5部は住所)、学年、氏名を鉛筆書きで記入のこと。 (4)出品目録[PDF]: https://www.mainichi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/isejingu2021.pdf[Excel]はすべての作品についてご記入ください。記載不備のある作品については、審査対象外になります。 (5)団体で出品する場合は団体出品規定書に従って内申してください。 (6)作品の返却は致しません。 ※出品目録をダウンロード [PDF]: https://www.mainichi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/isejingu2021.pdf[Excel] ② 特別企画「学生・条幅の部」 第60回記念として、幼児から高校生までを対象に条幅の部を企画しました。半紙と同様に全作品を伊勢神宮内宮に奉納します。作品は返却しません。半紙と条幅両方に出品できます。審査により、各部から記念大賞1名(伊勢神宮内宮饗膳所に展示)、記念準大賞3名、入選が決まります。 <作品内容>語句自由 <作品形式>用紙は半切(タテ136センチ×ヨコ35センチ)で縦使用、作品はすべて縦書きとし表装はしない 部門および書体・出品料(すべて各1点について800円) ※競書の部(注意事項)(1)~(4)同様に記入 第1部 幼年・小学生…………楷書 第2部 中学生…………………楷書、行書 第3部 高校生…………………自由 ※作品裏右下に、学校名、学年、紙面を記入 ③ 献書の部 献書祈願のみを希望の一般の方。作品形式は自由 献書料1100円。(注意事項)感謝状を贈呈し冊子に氏名掲載。 作品の左下スミに「献書」と鉛筆で明記のこと。 作品裏面(作品を裏返して右下スミ)に住所、氏名を鉛筆書きで明記のこと。(冊子に氏名掲載のため) 鑑査員について 競書の部の第5部(条幅)で最高賞三賞を受賞した方は鑑査員に推挙し、本展印刷物に氏名を掲載し、2年間は展覧会場に出品作品を展示します。鑑査員の会費は2000円。 ■出品料 出品料及び献書料は作品とは別に郵便振替でお振り込み願います。 振替口座 00810-0-1100 株式会社 毎日新聞社中部本社 ■作品送り先&問い合わせ 〒453-6109 名古屋市中村区平池町4の60の12 毎日新聞社中部事業グループ内 「伊勢神宮奉納書道展事務局」係 (午前10時〜午後6時、土・日・祝日を除く) 電 話:052-564-1404 ファクス:052-414-5197
- 応募方法/応募先
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2021年9月15日(水)
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- <競書の部> 最高賞=文部科学大臣賞、伊勢神宮奉納書道展総裁賞、毎日新聞大賞 特別賞=伊勢神宮大宮司賞、伊勢神宮崇敬会会長賞、伊勢神宮崇敬会理事長賞、三重県知事賞、愛知県知事賞、岐阜県知事賞、伊勢市長賞、伊勢商工会議所会頭賞、伊勢市観光協会会長賞、毎日新聞社賞、伊勢神宮崇敬会賞、大会委員長賞、伊勢賞、記念大賞 計 約500点展示
- 審査員
- <顧 問> 土屋陽山 <審査長> 三上栖蘭 <副審査長> 中津範明(審査長代理)、松永清石 <第60回記念展審査員> 荒張英之、伊藤吟雪、鵜川稲山、大島修穂、加藤松雲、川合玄鳳、川﨑尚麗、小山荘雪、原田凍谷
出典:https://www.mainichi.co.jp/event/culture/isejingu.html
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