~科学技術でSDGsに貢献!~「STI for SDGs」アワード



- 締切日
- 2026年6月1日(月)
- 主催者
- 国立研究開発法人科学技術振興機構
- 賞
- 文部科学大臣賞
- 応募資格
- 資格不問
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この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
このコンテストは、科学技術で社会課題を解決する取り組みを評価するもので、SDGsに貢献するチャンスがありそうです。主催者は信頼性のある機関で、応募資格も広く、多様な団体が参加できるのが魅力的です。
JSTは、科学技術で社会課題を解決する取り組みを対象とした「STI for SDGs」アワードの募集を開始しました。このアワードは、受賞取り組みの推進と、横展開を進めることでSDGs達成への貢献を目指しています。本格的な社会課題解決の実績はまだ無くとも近い将来に大きな成果が見込める取り組みを対象に「奨励賞」、大学生以下の若い世代には「次世代賞」も用意しています。多数のご応募をお待ちしています!
- 募集内容
- 科学技術・イノベーション(STI)で社会課題を解決することによりSDGsの達成を目指す、国内の団体による優れた取組を対象とします。取組の中で活用している科学技術については、分野、用途、新規性、技術水準等の要件を設けません。広く国内外へ展開ができるような取組を歓迎します。
- 作品規定
- ・科学技術を活用して社会課題を解決することによりSDGsの達成を目指す、地方自治体、民間企業、大学等(国公私立大学、高等専門学校、公設試験研究機関、国立研究開発法人等)、公益法人・NPO等の非営利法人、教育機関(高等学校、中学校等)、自治会やサークル、市民ネットワーク等の任意団体、その他有志によるグループ等、国内の団体による取組であること(法人格の有無は問いません)。 ・科学技術を活用して社会課題を解決することによりSDGsの達成を目指す、地方自治体、民間企業、大学等(国公私立大学、高等専門学校、公設試験研究機関、国立研究開発法人等)、公益法人・NPO等の非営利法人、教育機関(高等学校、中学校等)、自治会やサークル、市民ネットワーク等の任意団体、その他有志によるグループ等、国内の団体による取組であること(法人格の有無は問いません)。 ・応募時点において、取組が計画や研究段階ではなく、社会課題解決のための具体的な活動実績を持つ、または近い将来に実績が見込めるものであること。 ・応募および選考において日本語での対応が可能であること。
- 応募方法/応募先
- 応募要領を必ず確認のうえ、応募申請用紙に必要事項を記入し応募サイトからご応募ください。 応募要領と応募申請用紙は、当アワードWebサイトの「公募情報」のページからダウンロードいただけます。 <公募情報のページはこちら> https://www.jst.go.jp/ristex/sdgs-award/proposal/index.html
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年4月1日(水)14:00 ~ 2026年6月1日(月)12:00
- 応募資格
- 資格不問
- 賞
- 選考委員会による審査を実施のうえ、以下の受賞取組を決定します。 ・文部科学大臣賞(1件) 最優秀賞として1件の取組を選出します。 ・科学技術振興機構理事長賞(1件) 文部科学大臣賞に次いで優れた取組の中でも、科学技術の活用において特に優れている1件の取組を選出します。 ・優秀賞(数件) 文部科学大臣賞に次いで優れている取組数件を選出します。 ・奨励賞(数件) 応募時点では社会課題解決の具体的な成果はまだ少なくても、近い将来に本格的な成果が見込まれる優れた取組数件を選出します。 ・次世代賞(数件) 大学生以下の若い世代の方が主体となって活動している優れた取組数件を選出します。 但し、その他の賞にふさわしいと判断された場合は、次世代賞以外の賞に選出する場合があります。 ※賞の名称、種類、件数等は変更になる場合があります。
- 結果発表
- 2026年9月上旬 JSTからのプレス発表を実施します(受賞団体には事前に通知)
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://www.jst.go.jp/ristex/sdgs-award/index.html
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- タグ
- SDGs