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    令和8年度 母子保健奨励賞

    締切日
    2026年6月20日(土)
    主催者
    公益財団法人 母子衛生研究会
    奨励金 20万円
    応募資格
    ・令和8年11月20日現在満55歳未満の方を対象とします。 ・母子保健活動に通算5年以上の経験を有し、現在従事している方。今後も引き続き母子保健の分野で大いに活躍が期待できる方を対象とします(他業務の兼務可)。 ・保健医療機関の長(保健所長、国公立病院長又はこれらに準ずる職種の者)及び現職の大学教授の方は募集の対象としません。 (注)推薦自治体の本庁の職員(出先機関の職員含む)は応募の対象です。 ・過去に母子保健奨励賞を受賞した方は募集の対象としません。

    令和8年度 母子保健奨励賞 募集

    募集内容
    令和8年11月20日現在満55歳未満の者で、推薦自治体(都道府県、政令指定都市、中核市、保健所政令市、東京都特別区)の長から推薦のあった個人で、母子保健活動に通算5年以上従事し(他業務の兼務可)、地域に密着した活動(研究を中心とする活動を除く。)であって、著しい功績をあげているとともに、他の模範となり今後も引き続き大いに活躍が期待できる者を対象とします。 (職種例)保健師、助産師、看護師、栄養士、歯科衛生士、保育士、臨床心理士、公認心理師、言語聴覚士、理学療法士、母子保健推進員、児童委員、民間ボランティア、医師、歯科医師などその他母子保健に携わる者
    作品規定
    応募にあたっての留意事項 ・推薦自治体の長の推薦を必要とし、自薦ではなく他薦とします。 ・候補者複数の場合は事前にご選考の上1名のみを推薦してください。 ・推薦者は候補者の承諾を得て推薦してください。受賞された方には受賞にあたっての所感の提出をお願いしています。また、報道機関から取材があるほか、表彰式典等で撮影した写真をホームページやポスター、その他印刷物に掲載することがあります。 ・同一候補者による応募は、原則3回までとし、4回目以降の応募については、その後新たに著しい業績が加わった者に限ります。 ・応募書類等は返還いたしません。 ・受賞決定後、受賞者名、職種、推薦自治体名及び受賞理由を公表します。 ・本賞の基本的な規程「母子保健奨励賞表彰要綱」は、当法人のホームページ内「ガバナンスに関する資料」に掲載しております。 ・ご不明な点がございましたら、最下部連絡先までご遠慮なくお問い合わせください。
    応募方法/応募先
    応募先 推薦自治体を通して、下記宛先に郵送にてご応募ください。 公益財団法人母子衛生研究会 顕彰事業部 〒101-8983 東京都千代田区外神田2-18-7 応募用紙 応募用紙は規定の用紙(令和8年度版の母子保健奨励賞受賞候補者調書・様式1~4.計4枚.片面印刷)を使用し、記入要領を参照して作成してください。「応募用紙(調書)」及び「記入要領」はHPよりダウンロードできます。 応募書類 母子保健奨励賞受賞候補者調書 1通 受賞候補者本人による作文「私の母子保健活動の今とこれから」 800字以内(横書き) 1通 写真(縦4.5cm・横3.5cm、裏面に推薦自治体名と候補者氏名を明記) 胸上姿とし6か月以内撮影のカラー写真 1枚。受賞の際には、当法人の発行物等に掲載いたします。
    応募時の会員登録
    不要
    募集期間
    ~ 2026年6月20日(土)
    応募資格
    ・令和8年11月20日現在満55歳未満の方を対象とします。 ・母子保健活動に通算5年以上の経験を有し、現在従事している方。今後も引き続き母子保健の分野で大いに活躍が期待できる方を対象とします(他業務の兼務可)。 ・保健医療機関の長(保健所長、国公立病院長又はこれらに準ずる職種の者)及び現職の大学教授の方は募集の対象としません。 (注)推薦自治体の本庁の職員(出先機関の職員含む)は応募の対象です。 ・過去に母子保健奨励賞を受賞した方は募集の対象としません。
    令和8年度(第 48回)母子保健功労顕彰会の実施及び表彰の方法 要綱第5条第5項に規定する母子保健功労顕彰会の実施及び表彰に係る方法の詳細については、次のとおりとする。 (1) 表彰式典として母子保健功労顕彰会を開催する。 (2) 令和8年度(第48回)母子保健功労顕彰会の開催日及び会場は下記のとおりとする。 開催日(予定) :令和8年 11月 4日又は11月24日 会 場(予定) :東京ガーデンパレス(東京都文京区湯島1-7-5) (3) 優れた母子保健活動について、母子保健奨励賞(15名以内)、毎日新聞社賞(母子保健奨励賞受賞者の中から3名以内)、NHK賞(母子保健奨励賞受賞者の中から3名以内)を設ける。 (4) 母子保健奨励賞受賞者に、母子保健功労顕彰会表彰状及び奨励金 20万円を授与する。 (5) 母子保健奨励賞受賞者は、秋篠宮邸に参邸し、秋篠宮皇嗣妃殿下にご接見を賜る。 (予定) (6) 母子保健功労顕彰会の日程等の詳細については、受賞者及び推薦者に通知する。 (7) 表彰式典に出席する母子保健奨励賞受賞者には、交通費の実費を支給する。ただし、受賞者が遠隔地から表彰式典に出席するため、特別の経費を要する場合には、この法人の職員の出張規程に定める基準を上限として、その費用を支給する。
    諸権利
    詳細は主催者WEBサイトを参照

    出典:https://www.mcfh.or.jp/shoureishou/
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