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    FASHION FRONTIER PROGRAM2026

    締切日
    2026年5月31日(日)
    主催者
    主催:株式会社YUIMA NAKAZATO LABORATORY 共催:一般社団法人unisteps、FASHION FRONTIER PROGRAM実行委員
    専門家による講義やアドバイスの提供、主要メディアへの露出 他
    応募資格
    資格不問
    AIおすすめ
    この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
    FASHION FRONTIER PROGRAM2026は、ファッションデザインを通じて社会的責任とクリエイティビティを追求する場として魅力的です。プロフェッショナルによる講義や作品撮影、メディア露出の機会があり、クリエイターとしての成長が期待できそうです。

    FASHION FRONTIER PROGRAMは、アワードであり、エデュケーションプログラムであり、ファッションと社会の未来を変えるためのアクションです。ファッションデザイナーは社会にメッセージを届ける存在であり、その意識の変化は大きなインパクトを生みます。そうした考えから2021年に創設され、ソーシャルレスポンシビリティとクリエイティビティの両軸で評価を行います。今年度は MoN Takanawa: The Museum of Narratives と連携し、より実践的で開かれたプログラムへ進化。対話を通じて問いを深め、衣服で未来を表現する挑戦の場です。

    募集内容
    本プログラムは、ソーシャルレスポンシビリティ(社会的責任)とクリエイティビティ(創造性)を併せ持つ衣服のデザインを具現化できるファッションデザイナーの発掘とサポートを行うプログラムです。 「アワード」「エデュケーション」「インキュベーション」の3つの要素で構成され、ファイナリストには、多様な分野の専門家やメンターからの学びの機会や、技術サポート、そして、作品発表の機会が提供されます。 ■対象者 クリエイティビティとソーシャルレスポンシビリティを高いレベルで共存させたファッションデザインに取り組んでいきたいデザイナーを対象とします。 すでにファッションブランドを運営されているプロフェッショナル、ファッションを学ぶ学生、他分野のデザイナー、アーティスト、そのほかどのような立場でもFASHION FRONTIER PROGRAMでの学びと表現の機会を得たい方にご応募いただけます。
    作品規定
    エントリーシート記入のためにはGoogleアカウントが必要です。Googleアカウントをお持ちでない方は、お手数ですが作成した上でご入力ください。 提出書類は日本語版、英語版各1ページ(合計2ページ)を1つのPDFファイルにまとめて提出ください。 *英語版は機械翻訳で構いません。
    応募方法/応募先
    1. WEBサイトの「ENTRY」 https://ffp.jp/#apply より、メールアドレスをご登録ください。 2. 登録いただいたメールアドレスに、応募要項およびエントリー案内が届きます。応募前に必ず内容をご確認ください。 3. メールに記載のリンク(エントリーフォーム)より、応募書類を提出してください。  応募時には以下の資料が必要です(フォーム上で2点アップロード)。  ・企画案またはデザイン案  ・過去の作品や実績 ※エントリーフォームの受付期間:4/20(月) – 5/31(日) ※応募にはGmailアカウントが必要です。アカウントがない方は事前に作成ください。
    応募時の会員登録
    不要
    募集期間
    2026年4月20日(月) ~ 2026年5月31日(日)
    応募資格
    資格不問
    一次審査を経て選抜された16名のセミ・ファイナリストは、8月からスタートするエデュケーションプログラムに参加することができます。 専門家からのレクチャーや様々な素材や技術に触れることができるワークショップ、作品コンセプトへのアドバイスが提供されることとなります。 中間審査を経て選抜された8名のファイナリストには、制作費や技術アドバイスの提供とともに、作品を形にして頂きます。 12月の最終審査で3名の受賞者が決定します。 これらのプログラムをMoN Takanawa: The Museum of Narrativesを拠点に実施し、12月の授賞式では、一般来場者にも公開し、ファイナリストおよび受賞者の作品を披露します。 ファイナリストは希望に応じてFFPアーティストマネジメント(FFPが運営するマネージメント事務所)と契約することができ、マネジメントのサポートや、新たな制作の機会を得ることが可能です。 本プログラムは、アワードを通して賞を得ることにとどまらず、クリエイターとしての成長やキャリアの発展をサポートすることを目的としています。
    審査員
    寒川 裕人 (美術家)、栗野 宏文 (株式会社ユナイテッドアローズ 上級顧問 クリエイティブディレクション担当)、五箇 公一(国立環境研究所 生物多様性領域 特命研究員)、Sara Maino (Sozzani財団クリエイティブディレクター)、中里 唯馬(ファッションデザイナー)、Nanine Linning (スカピノ・バレエ・ロッテルダム アーティスティックディレクター / オペラディレクター)、渡辺 三津子(ファッションジャーナリスト) 他 (50音順)
    結果発表
    プログラム参加者の発表は7月末ー8月初旬、最終審査は12月初旬ごろの発表になります。
    諸権利
    詳細は主催者WEBサイトを参照

    出典:https://ffp.jp/
    コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。