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令和8年度 第74期「TBSこども音楽コンクール」

締切日
2026年6月1日(月)
主催者
TBSラジオ/TBSホールディングス
文部科学大臣賞
応募資格
東日本Aブロック(東京·神奈川·千葉·埼玉·群馬·茨城·栃木)と、東日本Bブロックの一部(山梨·静岡·新潟)の小中学生

「こども音楽コンクール」は、1953(昭和28)年に始まった全国規模の音楽コンクールです。 小学生と中学生を対象に、それぞれ6つの部門(重唱·合唱·重奏·合奏第1·合奏第2·管楽合奏)があります。TBSラジオが運営する「TBSこども音楽コンクール」は、東日本Aブロック(東京·神奈川·千葉·埼玉·群馬·茨城·栃木)と、東日本Bブロックの一部(山梨·静岡·新潟)の小中学生が参加の対象となります。

募集内容
TBSこども音楽コンクール参加者
作品規定
部門規定 重唱 ・指揮のない1パート1名、4名以内 *なお、独唱は含みません。 合唱 ・1パート2名以上なら何名でも可 重奏 ・指揮のない1パート1名、6名以内の小アンサンブル *ヴァイオリンソナタ、フルートソナタなどの独奏曲 およびピアノ連弾などは含みません。 合奏第1 ・リコーダー合奏 ・ギター・マンドリン合奏 人数制限なし ・器楽合奏、弦楽合奏、箏合奏→35名以下 合奏第2 ・器楽合奏、弦楽合奏→36名以上 ・管弦楽→人数制限なし *和楽器、打楽器、電子楽器等の合奏は、合奏の人数規定によります。 管楽合奏 ・吹奏楽、金管合奏、木管合奏、トランペット鼓隊、ドリル合奏が対象 *合唱奏の形態で参加する場合は、合唱・合奏第1・合奏第2・管楽合奏のいずれの部門でも参加できます。但し、合奏第1、合奏第2で参加する場合は、その部門の人数規定を適用します。 (場合により事務局で出場部門を決定します) *2つの部門にわたって出場する団体は、同じ曲での参加を認めません。 演奏規定 出場団体数 各部門とも1団体1グループ。 *ただし合奏第1に限り、出場メンバーが全員違い、演奏形態が異なっている場合は、例外になる場合があります。実施規定に違反した場合は審査対象外となります。 判断が難しい場合はコンクール事務局にご相談ください。 演奏曲目 課題曲なし。自由曲1曲 *組曲・メドレーに限り、複数曲も可。拡大解釈による規定違反を防ぐため、判断が難しい場合は、コンクール事務局にご相談ください。 演奏時間 重唱・重奏部門は4分以内、合唱部門は5分以内、合奏部門は7分以内。 *編曲を行う場合には、部分的省略の場合も著作権法上著作者の許諾が必要です。 事前に著作者の許諾を得てください。 *制限時間を超えた場合は審査対象外とします。 指揮・伴奏 指揮者、伴奏者の参加は1人2校もしくは2団体まで(同部門でも可)。 *3団体以上への参加など規定違反を避けるため、ご本人に他団体の演奏に参加するか確認をお願いします。 審査音源/審査映像 演奏音源を提出する場合、2026年4月以降に、今年度のメンバーで本コンクールのために録音した演奏に限ります。 音声/映像ファイルはアップロードによる提出となります。 *審査時に再生できない場合は、審査対象外となります。 アップロードする前に必ず再生できることをご確認ください。 *編集(分割収録、音質加工を含む)は厳禁。発覚した場合は審査対象外とします。
応募方法/応募先
① エントリー  *コンクールHPの応募フォームからエントリー。   締め切り:6月1日(月) ② 書類の郵送  *申し込みセット(申込書など各種書類、定額小為替1,000円分)を郵送で提出。   締め切り:6月1日(月)必着
出品料
申し込みセット(申込書など各種書類、定額小為替1,000円分)
応募時の会員登録
不要
募集期間
~ 2026年6月1日(月)
応募資格
東日本Aブロック(東京·神奈川·千葉·埼玉·群馬·茨城·栃木)と、東日本Bブロックの一部(山梨·静岡·新潟)の小中学生
*全国7つの【ブロック大会】で最優秀賞を受賞した団体の中から選考を行い、各部門の「文部科学大臣賞」(=全国1位)を決定します。
結果発表
2027年1月下旬 2027年1月24日(日) 文部科学大臣賞選考会【全国大会】会場:TBS放送センター *全国7つの【ブロック大会】で最優秀賞を受賞した団体の中から選考を行い、各部門の「文部科学大臣賞」(=全国1位)を決定します。
諸権利
詳細は主催者WEBサイトを参照

出典:https://www.tbsradio.jp/articles/107452/
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