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    平和の俳句

    締切日
    2026年6月30日(火)
    主催者
    中日新聞Web
    入選句を掲載
    応募資格
    資格不問
    AIおすすめ
    この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
    『平和の俳句』は、社会性のあるテーマで毎年開催されているようです。著名な審査員が選考に関わっているため、作品の評価に信頼性がありそうです。賞金はないものの、入選作品が新聞に掲載されるのは大きな魅力かもしれません。

    本紙は今夏も、読者の皆さまから「平和の俳句」を募集します。今年の一句をお寄せください。  「平和の俳句」は、戦後70年の2015年に始まりました。

    募集内容
    「平和」を自由な発想で詠んでください。季語はなくても構いません。作品に込めた思いや体験を書き添えていただければ幸いです。
    作品規定
    投稿は未発表の自作の句に限ります。
    応募方法/応募先
     応募は、はがきの裏面に一句と住所・氏名(振り仮名も。ペンネーム不可)・電話番号・年齢(生年月日も)・職業を書き、〒460 8511 中日新聞文化芸能部「平和の俳句」係へ。東京新聞(中日新聞東京本社)のウェブサイトでも受け付けます。締め切りは6月30日(必着)です。
    応募時の会員登録
    不要
    募集期間
    ~ 2026年6月30日(火)
    応募資格
    資格不問
    8月中の毎日、入選句を1面に掲載します。15日には特集面も予定しています。
    審査員
    選者は「平和の俳句」を俳人の故金子兜太(とうた)さんと発案し、共に選考してきた作家のいとうせいこうさん(65)と、テレビなどでも活躍する俳人の夏井いつきさん(69)です。
    諸権利
    詳細は主催者WEBサイトを参照

    出典:https://www.chunichi.co.jp/article/1257304?rct=c_release
    コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。