- 地域限定
令和8年度新世田谷文学賞



- 締切日
- 2026年10月10日(土)
- 主催者
- 世田谷文学館
- 賞
- 受賞作品は選考委員の選評とともに世田谷文学館ホームページに掲載し、記念品を差し上げます。
- 応募資格
- 応募資格 *以下のいずれかの要件を満たす方 ■世田谷区在住・在勤・在学者 ■世田谷区と縁組協定を結ぶ群馬県川場村在住・在勤・在学者 ■令和8年9月募集のセタブンパス会員(世田谷区外在住の方でもセタブンパス会員であれば応募可。年会費が必要。会員申し込み方法の詳細は世田谷文学館ホームページをご覧ください。9月1日~30日限定受付)
昔から数多くの作家たちが住まい、作品に描いた世田谷区の文学賞です。各界の第一線で活躍する選考委員があなたの作品を選考します。入賞作品は世田谷文学館ホームページに掲載し、記念品を差し上げます。 *年度ごとに散文、短詩形文学の各部門を実施予定。令和8年度は、短詩形(短歌・俳句)を募集します。
- 募集内容
- 短歌、俳句の2部門
- 作品規定
- ■応募要領 ・未発表のオリジナル作品で、一人各部門1応募に限ります。短歌・俳句それぞれ応募可能です。 ・作品規定 短歌一人三首まで、俳句一人三句まで ※生成AIを用いた作品は応募できません。 ※受賞が決まった作品は、主催者(世田谷文学館)がHPにて全文公開するまで、全文公表・公開をしないでください。
- 応募方法/応募先
- ハガキ(郵送のみ)又は当館HP内の応募フォーム 【ハガキでの応募の場合】 ・白のハガキのウラ面(文面)に黒のインクまたはボールペンで【部門】と【作品】を楷書・縦書きで判読できるようにお書きください。(印刷も可) ・一字あけを使用する場合は〼を記してください。 ・短歌・俳句の両部門に応募する場合は別々のハガキでご応募ください。 ・必要事項は、作品とは別に、オモテ面(宛名面)に必要事項を明記してください。 ・ウラ面(文面)には必要事項、一切の個人情報を書かないでください。 ・ハガキには85円切手を貼って投かんください。 【応募フォーム(ウェブ)からの応募の場合】 世田谷文学館ホームページの応募フォームより作品、必要事項を入力のうえ、応募ください。 【必要事項】 ①住所 ②氏名(フリガナ) ③年齢 ④職業(区内在勤・在学の場合は会社名・学校名と住所) ⑤電話番号 ⑥セタブンパス会員の方は会員番号か、会員証未着の場合は会員申請中と明記 ⑦お持ちの方はFAX番号・メールアドレスも明記 ※不備、同一作者による重複応募、その他規定外の場合は、選考対象外です。ご確認のうえ、ご応募ください。 【応募・問い合わせ先】 世田谷文学館「新世田谷文学賞」係 〒157-0062 世田谷区南烏山1-10-10 Tel.03-5374-9111(10:00~18:00 月曜休館)https://www.setabun.or.jp
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2026年10月1日(木)00:00 ~ 2026年10月10日(土)23:59
- 応募資格
- 応募資格 *以下のいずれかの要件を満たす方 ■世田谷区在住・在勤・在学者 ■世田谷区と縁組協定を結ぶ群馬県川場村在住・在勤・在学者 ■令和8年9月募集のセタブンパス会員(世田谷区外在住の方でもセタブンパス会員であれば応募可。年会費が必要。会員申し込み方法の詳細は世田谷文学館ホームページをご覧ください。9月1日~30日限定受付)
- 賞
- 受賞 短歌・俳句 各1席・2席・3席と佳作
- 審査員
- 【選考委員】 藤原龍一郎(歌人・俳人)
- 結果発表
- 【受賞者発表】 「せたがや文化・スポーツ情報ガイド」2027年1月25日号(世田谷区のお知らせ「せたがや」に折り込み)に掲載します。入賞者には12月末までに直接通知いたします。 受賞作品は、世田谷文学館ホームページで選考委員講評とともに公開します(2027年3月末までに実施)。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
- 補足
- ※応募作品の訂正・差し替え・返却はできません。あらかじめコピーを取るか、データ保存をお願いします。 ※選考に関するお問合わせには一切応じられません。 ※個人情報は厳重に管理し、選考とその通知にのみ使用いたします。 *公表前の受賞結果についてはお答えできません。
- 前回応募数
- 200点
- 参考資料
出典:https://www.setabun.or.jp/
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